研究会

  1. 井上幹晴,萩原将文:“ファッション分野における感情に訴えかける説明文の自動生成システム,” 日本感性工学会 第51回あいまいと感性研究部会研究発表講演会, No.2, pp.1-2, 2019-10.
  2. 増田里佳子,萩原将文:“キャラクターの会話とアングルに着目した漫画生成システム,” 日本感性工学会 第51回あいまいと感性研究部会研究発表講演会, No.1, pp.1-5, 2019-10.
  3. 山田雅大,萩原将文:“活性値を考慮したニューラルネットワークのニューロン削除手法,” 電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,信学技報, NC2018-64, pp.111-116, 2019-03.
  4. 金田麟太郎,萩原将文:“エネルギー考慮したバックプロパゲーション,” 電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,信学技報, NC2018-63, pp.105-110, 2019-03.
  5. 瀬口太郎,萩原将文:“画像特徴と単語の分散表現を利用した感性語を付与した画像キャプション自動生成,” 日本感性工学会 第50回あいまいと感性研究部会研究発表講演会, pp.1-4, 2018-10.
  6. 齋藤佑真, 萩原将文:“複数のクラスタ性特徴を用いた多粒度の表現学習,”第34回ファジィシステムシンポジウム, 2018年ファジィシステムシンポジウム, TC1-4, 2018-09.
  7. 内藤慎一郎, 萩原将文:“接続セグメントに時間軸を導入した階層的時間記憶,”第34回ファジィシステムシンポジウム, 2018年ファジィシステムシンポジウム, MC3-2, 2018-09.
  8. 三由裕也,萩原将文:“感情推定を利用した感性的な画像説明文自動生成システム,”日本感性工学会 第49回あいまいと感性研究部会研究発表講演会, 1, pp.1-2, 2018-06.
  9. 蓑谷彩香,萩原将文:“コマ割りを考慮した新聞記事からの漫画自動生成システム,”日本感性工学会 第49回あいまいと感性研究部会研究発表講演会, 4, pp.1-6, 2018-06.
  10. 佐々木駿也,萩原将文:“段階的に多層化するニューラルネットワーク,” 電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,信学技報, NC2017-97, pp.175-180, 2018-03.
  11. 瀬口太郎,萩原将文:“画像特徴と単語の分散表現を活用した感性語を付与した画像キャプションの自動生成,” 電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,信学技報, NC2017-96, pp.169-174, 2018-03.
  12. 田中翔也,萩原将文:“スタイル特徴抽出ネットワークを用いた画像のスタイル変換,” 電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,信学技報, NC2017-62, pp.71-76, 2018-01.
  13. 武内達哉,萩原将文:“ニューラル言語モデルの内部分析と話者性の変換への応用,” 電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,信学技報, NC2017-29, pp.13-18, 2017-11.
  14. 米倉千晶,萩原将文:“類語を考慮した単語分散表現の段階的学習,” 電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,信学技報, NC2017-28, pp.7-12, 2017-11.
  15. 萩原将文:“心を考慮した人工知能へ ~知情意の考慮~,(特別講演)” 第50回日本人間工学会中国・四国支部大会, 2017-12.(発表予定)
  16. 佐川友里香,萩原将文:“DCGANを用いた属性を付与した顔画像生成システム,”日本感性工学会第47回あいまいと感性研究部会研究発表講演会, 4, pp.1-6, 2017-09.
  17. 三上佳孝,萩原将文:“対話システムにおける多様な話題の展開手法,”日本感性工学会 第47回あいまいと感性研究部会研究発表講演会, 3, pp.1-6, 2017-09.
  18. 柯 遠志,萩原将文:“漢字のつくりの分散表現を利用した感情分析,”日本感性工学会 第47回あいまいと感性研究部会研究発表講演会, 2, pp.1-6, 2017-09.
  19. 佐川友里香,萩原将文:“DCGANを用いた属性を付与した顔画像生成システム,” 電子情報通信学会研究会パターン認識・メディア理解研究会(PRMU),信学技報, PRMU2017-52, pp.107-112, 2017-09.
  20. 萩原将文:“知情意の統合をめざして — – 人工{知情意}能 — -,” 日本知能情報ファジィ学会関西支部第114回例会,2017-05.
  21. 筒井佑一郎,萩原将文:“RBMを用いたアナログ連想メモリ,” 電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,信学技報, NC2017-2, pp.7-12, 2017-05.
  22. 椎名健之,萩原将文:“分散表現を用いたRBM連想メモリによる知識処理 ,” 電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,信学技報, vol.116, no.521, NC2016-84, pp.121-126, 2017-3.
  23. 山本眞大, 萩原将文:“連想層と抑制層を導入した言語処理ニューラルネットワーク,”第32回ファジィシステムシンポジウム, 2016年ファジィシステムシンポジウム, TE2-4, 2016-09.
  24. 筒井佑一郎,萩原将文:“RBMを用いた意味ネットワークの構築 ,” 電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,信学技報, vol.115, no.514, NC2015-71, pp.13-18, 2016-3.
  25. 佛木真穂,萩原将文:“心に響く励まし文の自動生成,”日本感性工学会 第43回あいまいと感性研究部会研究発表講演会, 14, pp.1-6, 2015-11.
  26. 小川早紀,大澤正彦,萩原将文:“Deep Learningを用いた色の印象推定システム,”日本感性工学会 第43回あいまいと感性研究部会研究発表講演会, 10, pp.1-6, 2015-11.
  27. 関悠介, 萩原将文:“色彩調和と構図に基づく風景画像の審美的品質評価システム,”第31回ファジィシステムシンポジウム, 2015年ファジィシステムシンポジウム, FA2-2, 2015-09.
  28. 加藤奈津子, 萩原将文:“ファジィ推論を用いた感情遷移モデル,”第31回ファジィシステムシンポジウム, FA1-2, 2015-09.
  29. 山根宏彰, 萩原将文:“刺激語を脳活動にエンコーディングする際の自然言語処理的手法に関する比較,”第31回ファジィシステムシンポジウム, 2015年ファジィシステムシンポジウム,TB4-1, pp. 2015-09.
  30. 小川早紀,萩原将文:“感性表現を用いた配色支援システム,”日本感性工学会 第42回あいまいと感性研究部会研究発表講演会, pp.1-8, 2015-06.
  31. 関悠介,萩原将文:“色彩調和と構図に基づく風景画像の審美的品質評価システム,”日本感性工学会 第42回あいまいと感性研究部会研究発表講演会, pp.1-7, 2015-06.
  32. 大澤正彦,萩原将文:“RBMにおける未学習データ検出法の提案と追加学習への応用,” 電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,信学技報, vol.114, no.259, NC2014-118, pp.283-288, 2015-3.
  33. 山本眞大, 萩原将文:“評価表現を用いた道徳判断システム,”人工知能学会知識ベースシステム研究会 103, pp.7-12, 2014-11.
  34. 和泉清矢, 萩原将文:“ニューラルネットワーク型概念ネットワークの自動構築,”人工知能学会知識ベースシステム研究会, pp.1-6, 2014-11.
  35. 大澤正彦,萩原将文:“RBMの学習特性の分析と隠れ層ニューロン数の自動決定法,” 電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,信学技報, vol.114, no.259, NC2014-22, pp.7-12, 2014-10.
  36. 山根宏彰, 萩原将文:“山根宏彰, 萩原将文, Web上の口コミを用いたキャッチコピー選択システム,”第30回ファジィシステムシンポジウム, 2014年ファジィシステムシンポジウム, 2014-09.
  37. 本間幸徳,萩原将文:“自然言語を扱う時系列処理ニューラルネットワーク,” 電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,信学技報, vol.113, no.500, NC2013-114, pp.151-156, 2014-03.
  38. 菅生健介,萩原将文:“ユーザ発話からの知識獲得機能を有する対話システム,”日本感性工学会 第40回あいまいと感性研究部会研究発表講演会, pp.1-8, 2014-02.
  39. 並木一樹,萩原将文:“新聞記事からの自動漫画生成システム,”日本感性工学会 第40回あいまいと感性研究部会研究発表講演会, pp.1-8, 2014-02.
  40. 山根宏彰,萩原将文:“ウェブにおけるユーザの嗜好を反映させたキャッチコピー自動生成システム,”日本感性工学会 第40回あいまいと感性研究部会研究発表講演会, pp.1-8, 2014-02.
  41. 山根宏彰, 萩原将文:“SNS における統計情報による文章の嗜好推定, 第29回ファジィシステムシンポジウム,” 2013年ファジィシステムシンポジウム, pp.1008-1013, 2013-09.
  42. 山根宏彰,萩原将文:“連想語コーパス及び大規模N-gramコーパスを用いたオクシモロンの自動生成,”日本感性工学会 第38回あいまいと感性研究部会研究発表講演会, 2013-07.
  43. 梶間広暁,萩原将文:“複数素性と対数線形モデルを用いた深層格解析システム,” 電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,信学技報, vol.112, no.480, NC2012-151, pp.101-106, 2013-03.
  44. 小倉卓也,萩原将文:“感性反映手法を用いた3Dキャラクター作成支援システム,”感性フォーラム, pp.1-4, 2013-02.
  45. 小澤友彦,萩原将文:“コメント付き大規模画像データセットを用いた日本語画像説明文自動生成,”日本感性工学会 第36回あいまいと感性研究部会研究発表講演会, pp.1-6, 2012-12.
  46. 菅生健介,萩原将文:“感性を考慮した自然言語文からの風景画像生成システム,”エンタテインメントコンピューティング2012,pp.235-245, 2012-09.
  47. 山根宏彰, 萩原将文:“Web情報を用いたキャッチコピー自動生成システム,” 2012年ファジィシステムシンポジウム, pp.1008-1013, 2012-09.
  48. 新井寛, 萩原将文:“N-gramモデルを用いた文節に基づく応答文生成システム,”第38回ファジィ・ワークショップ,日本知能情報ファジィ学会,pp.103-108, 2012-03.
  49. 長谷川宏聡,萩原将文:“ベイジアンネットワーク連想メモリ,” 電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,信学技報, vol.111, no. 483, NC2011-139, pp. 147-152, 2012-03.
  50. 相良 司,萩原将文:“自然言語を扱うニューラルネットワークと質問応答システムへの応用,” 電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,信学技報, vol.111, no. 483, NC2011-139, pp.105-110, 2012-03.
  51. 山根宏彰, 萩原将文:“定量的分析に基づいたキャッチフレーズの自動生成システム,”人工知能学会知識ベースシステム研究会, pp.7-12, 2011-12.
  52. 萩原将文:“脳型コンピュータに向けて,” SOFT九州支部夏季ワークショップ2011(2011-09).(招待講演)
  53. 高野憲吾,萩原将文:“感情関連語を用いた感情推定法の提案とニュースサイトのアクセス解析への応用”,2011年ファジィシステムシンポジウム, TE1-2, pp.1-6 (2011-09).
  54. 大浦修,萩原将文:“言語情報を利用したシーン推定に基づく物体認識,” 電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,信学技報, NC2010-135, pp.47-52, 2011-03.
  55. 畑健治,小倉卓也,萩原将文:“言語資源を用いた非タスク指向型対話システム,”日本感性工学会 第30回あいまいと感性研究部会研究発表講演会 (2010-11).
  56. 清水浩平,萩原将文:“名詞と動詞の組み合わせに対する印象推定法,”日本感性工学会 第30回あいまいと感性研究部会研究発表講演会 (2010-11).
  57. 畑健治,小倉卓也,萩原将文:“複数の言語資源を用いた非タスク指向型対話システム,” 人工知能学会知識ベースシステム研究会, pp.49-54, 2010-10.
  58. 幸塚法明,猪俣哲平,木村晃治,萩原将文:“ソフトコンピューティング手法を用いた人物の不審行動検知,”画像の認識・理解シンポジウムMIRU2010,(2010-07).
  59. 松尾健司,萩原将文:“エンタテインメントARアクアリウム,”第9回NICOGRAPH春季大会 論文 & アート部門コンテスト, IV-3, pp.1-8, 2010-03.
  60. 家田暁,琴智秀,萩原将文:“感性を反映した構図修正による写真品質向上システム,”第9回NICOGRAPH春季大会 論文 & アート部門コンテスト, III-3, pp.1-8, 2010-03. (優秀論文賞)
  61. 山根宏彰, 萩原将文:“笑いを生み出すことわざすかしの自動生成システム,”第35回ファジィ・ワークショップ,日本知能情報ファジィ学会,pp.19-24, 2010-03.
  62. 相良 司,萩原将文:“想起と推論を行う言語処理ニューラルネットワーク,”電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,信学技報, vol. 109, no. 461, NC2009-172, pp. 495-500, 2010-03.
  63. 齋藤雅裕,萩原将文:“類推を行う言語処理ニューラルネットワーク,”2009年ファジィシステムシンポジウム, 2F4-03, (2009-07).
  64. 齋藤雅裕,萩原将文:“類推を行う言語処理ニューラルネットワーク,”電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,NC2008-103, pp.1-6, (2009-03).
  65. 橘高正薫,萩原将文:“追加学習可能な言語処理ニューラルネットワーク,”2008年ファジィシステムシンポジウム, WD2-3, (2008-09).
  66. 寺島照雄,萩原将文:“視覚情報処理に基づく並列階層型ニューラルネットワークを用いた画像認識システム,”電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,NC2007-153, pp. 243-248(2008-03).
  67. 橘高正薫,萩原将文:“単語ベクトル生成法と追加学習可能な言語処理ニューラルネットワーク,”電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,NC2007-178, pp. 391-396 (2008-03).
  68. 寺島照雄,萩原将文:“多段階ファジー推論ニューラルネットワークを用いた画像認識システム,”電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,NC2006-201, pp.79-84, (2007-03).
  69. 齋藤雅裕,萩原将文:“概念の自動階層化による知識処理ニューラルネットワーク,”電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,NC2006-211, pp.137-142, (2007-03).
  70. 伴場裕介,萩原将文:“感性を反映できるインテリア作成システム,”第19回あいまいと感性研究部会ワークショップ,2007-02.
  71. 岡田浩平,名取琢也,萩原将文:“可変重みファジィ推論を用いた仮想空間作成システム,” 第17回あいまいと感性研究部会ワークショップ,pp.8-13, 2006-06.
  72. 高野亜由美,萩原将文:“ブログの対話型自動デザインシステム,” 第17回あいまいと感性研究部会ワークショップ,pp.1-7, 2006-06.
  73. 萩原将文:“ことばがわかる人工頭脳,”第2回人工頭脳工学シンポジウム, pp.4-9(2006-03).(特別講演)
  74. 伴場裕介,萩原将文:“評価エージェントを用いた対話型進化計算法によるインテリアレイアウト支援システム,”2005年ファジィシステムシンポジウム, 9D2-1, (2005-09).
  75. 片岡桂太郎,萩原将文:“推論可能な言語処理ニューラルネットワーク,”第1回人工頭脳工学シンポジウム, pp.46-47(2005-03).
  76. 片岡桂太郎,萩原将文:“推論可能な言語処理ニューラルネットワーク,”電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,NC2004-168, pp.185-190, (2005-03).
  77. 伊東恒,萩原将文:“感性を反映するキャラクターエージェント自動作成システム,” 2004エンタテインメント感性ワークショップ(2004-12).
  78. 萩原将文:“感性信号処理,”第19回信号処理シンポジウム (2004-11).(チュートリアル講演)
  79. 海田大介,萩原将文:“感情を反映できる三次元仮想空間自動生成システム,”エンタテインメントコンピューティング2004, pp.81-87 (2004-08).
  80. 萩原将文:“ソフトコンピューティング手法を用いたバーチャル・アミューズメントパーク,” 日本知能情報ファジィ学会ヒューマンインターフェース研究部会,電子情報通信学会スマートインフォメディアシステム研究会共催,SIS2004-9, pp.49-54(2004-06).(招待講演)
  81. 猪俣 哲平,萩原 将文:“HMMを用いた時系列画像からの理解度推定システム, ”第13 回日本感性工学会あいまいと感性研究部会ワークショップ(第22 回ファジィ・ワークショップ)(2004-03).
  82. 瀧田航一朗,萩原将文:“短期抑圧現象を取り入れたパルスニューラルネットワークによる注視制御,”電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,NC2003-185, pp.121-126(2004-03).
  83. 榊原海,萩原将文:“3次元自己組織化メモリの提案と自然言語からの知識抽出への応用,”電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,NC2003-145, pp.59-64(2004-03).
  84. 彌富 仁,萩原将文:“適応型ファジィ推論ニューラルネットワークとアクティブ探索法を用いた汎用画像認識”,電子情報通信学会 画像認識、メディア理解研究会, PRMU-2003-60, pp.17-22, 2003-7.
  85. 片岡桂太郎,萩原将文:“意味記憶及びエピソード記憶ニューラルネットワーク,”電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,NC2002-188, pp.91-96(2003-03).
  86. 今井久夫,萩原将文:“ユーザーの希望する感情・雰囲気を反映した仮想空間作成支援システム” ,エンターテインメントコンピューティング2003 (デモセッション発表)(2003-01).
  87. 瀧田航一朗,萩原将文:“部分観測マルコフ決定過程下の強化学習のためのパルスニューラルネットワーク”電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC2001-148, pp.119-126 (2002-03).
  88. 越智敬之,萩原将文:“対話的計算手法によるマシンデザイン支援システム,” , ニューロコンピューティング研究会, NC2001-69, pp.45-52 (2001-11).
  89. 萩原将文:“ソフトコンピューティングの今後”, 第17回ファジィ・ワークショップ (2001-10).(招待講演)
  90. 浅野利郎,萩原将文:“感情を反映できる仮想空間作成システム” ,感性工学会 第7回 あいまいと感性研究部会研究発表講演会 (2001-09).
  91. 河野広伸,萩原将文:“仮想環境における同形モジュールロボットの3次元構造進化システム”,電気学会技術研究報告,産業システム情報化研究会資料,IIS-01-17,pp.17-22(2001-09).
  92. 山路 憲,萩原将文:“顔画像を用いた人物カラーイラスト作成システム”,2001年ファジィシステムシンポジウム, pp.21-24 (2001-09).
  93. 山村 敦,萩原将文:“ファジー推論ニューラルネットワークによる位置関係を考慮した風景画像の認識”,2001年ファジィシステムシンポジウム, pp.21-24 (2001-09).
  94. 今井久夫,長名優子,萩原将文:“カオスアナログ連想メモリ”,電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC00, (2001-03).
  95. 塚腰貴之,萩原将文:“ファジィ推論ニューラルネットワークを用いたテトリスの学習及びルール抽出”,電気学会技術研究報告,産業システム情報化研究会資料,IIS00-51,pp.19-24(2000-11).
  96. 彌富 仁,萩原将文:“ファジィ推論ニューラルネットワークを用いた風景画像の認識と解釈”,第10回 FAN(Fuzzy, Artificial Intelligence, Neural Networks and Soft Computing) インテリジェント・システム・シンポジウム, 2000-10.
  97. 澤亮治,萩原将文:“CGを用いたマシンの3次元構造進化システム”,2000年ファジィシステムシンポジウム,pp.321-324(2000-09)
  98. 小谷淳司,萩原将文:“構造的表現を用いた進化的形状デザイン支援システム”,2000年ファジィシステムシンポジウム,pp.327-330(2000-09).
  99. 川崎紀宏,長名優子,萩原将文:“内部パターンを用いた逐次学習可能なカオス連想メモリ”, ニューロコンピューティング研究会, NC99-140, pp.177-184 (2000-03).
  100. 瀧田航一朗,長名優子,萩原将文:“パルスニューラルネットワークにおけるネットワーク拡張型強化学習アルゴリズム”電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC99-116, pp.181-188 (2000-03).
  101. 塚腰貴之,萩原将文:“ファジィ推論ニューラルネットワークを用いたテトリスの学習及びルール抽出”,第10回ソフトサイエンス・ワークショップ,pp.72-75 (2000-03).
  102. 彌冨仁,萩原将文:“風景画像の認識とその解釈”,電気学会技術研究報告,産業システム情報化研究会資料,IIS99-38,pp.41-46(1999-11).
  103. 佐藤智也,萩原将文:“進化的手法を用いたツール作成支援システム”,1999年ファジィシステムシンポジウム,pp.363-366(1999-6).
  104. 村山浩之,長名優子,萩原将文:”運動視のニューラルネットワークモデル”,電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC98-188, pp.269-276 (1999-3).
  105. 久米博士,長名優子,萩原将文:”特徴統合理論に基づく視覚ニューラルネットワーク”,電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC98-187, pp.261-268 (1999-3).
  106. 溝口健二,萩原将文:”領域表現を用いた四項類推を行うニューラルネットワーク”,電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC98-159,pp.47-54 (1999-3).
  107. 長名優子,萩原将文:“カオスニューラルネットワークを用いた重畳パターンの分離と多対多の連想”,電気学会技術研究報告,電子回路研究会資料,ECT-98-112,pp.65-70(1998-12).
  108. 萩原将文:“ニューラルネットワークと知的信号処理”,計測自動制御学会学術講演会, pp.395-396(1998年7月)
  109. 澤亮治,蒔田裕二,萩原将文:“人工生命的手法による未知環境からの知識獲得”,1998年ファジィシステムシンポジウム,pp.789-792(1998-6).
  110. 彌冨仁,萩原将文:“ファジィ推論ニューラルネットワークを用いた風景画像からの知識抽出と認識”,1998年ファジィシステムシンポジウム,pp.393-396(1998-6).
  111. 丹内哲也,萩原将文:”形態視系の情報処理に基づく多重構造ニューラルネットワーク”,電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC97-159,pp.155-162(1998-3).
  112. 北田純弥,長名優子,萩原将文:”カオスエピソード連想メモリ”,電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC97-174,pp.273-280(1998-3).
  113. 林孝志,萩原将文:“ニューラルネットワークを用いた画像への印象語の自動付与および検索システム”,電気学会技術研究報告,産業システム情報化研究会資料,IIS97-38,pp.37-42(1997-7).
  114. 田伏未来,木ノ内誠、萩原将文:“Mixture of Expertsを用いたリカレントニューラルネットワークによる時系列処理 ”,電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC96-168,pp.99-106(1997-03).
  115. 黄炯韜,萩原将文:“複数勝者自己組織化ニューラルネットワーク ”,電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC96-156,pp.7-14(1997-03).
  116. 長名優子,服部元信,萩原将文:“カオスニューラルネットワークにおける逐次学習”,電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC96-132,pp.147-154(1997-03).
  117. 木ノ内誠,萩原将文:“リカレントニューラルネットワークを用いたメロディの記憶と想起”,日本ME学会,MEにおけるニューロ情報処理研究会.pp.3-4(1997-03).
  118. 北嶋啓至,萩原将文:“自己組織化によりルールを自動抽出するファジー推論ニューラルネットワーク”, 日本機械学会 第6回インテリジェントシンポジウム,pp.45-48 (1996-10).
  119. 木本武一郎,萩原将文:“因果関係自動抽出機能を有するファジィ認知マップの自動生成”,電気学会技術研究報告,産業システム情報化研究会資料,IIS96-24,pp.1-10(1996-9).
  120. 長名優子,服部元信,萩原将文:”カオス双方向連想メモリ”,電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC95-125,pp.73-80(1996-3).
  121. 池田成宏,萩原将文:“新しい知識表現(領域表現)の提案とニューラルネットワークによる実現”,電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC95-145, pp.227-234(平8-3).
  122. 池田孝,萩原将文:“双方向連想メモリの重み削減”,電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC94-114,pp.1-8(平7-3).
  123. 黄炯韜,萩原将文:“複数勝者競合過程を用いた自己組織化ニューラルネットワーク ”,電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC94-94,pp.143-150(平7-3).
  124. 萩原将文:“Computational Intelligenceへ向けて–ニューロ・ファジィによるアプローチ–”,電気学会技術研究報告,システム・制御、産業計測制御合同研究会資料,SC-95-2(IIC-95-20),pp.11-20(平7-3).
  125. 服部元信,萩原将文:“Multidirectional Associative Memory (MAM)による知識処理”,電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC94-57,pp.49-56(平6-12).
  126. 木ノ内誠,萩原将文:“自己フィードバックを有する複素バックプロパゲーション”,電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC94-40,pp.63-70(平6-10).
  127. 小野定康,中川正雄,萩原将文:“Coherent detector selection diversity system in fading channels”,電子情報通信学会技術研究報告,スペクトル拡散研究会,SST94(平06-06).
  128. 山本,萩原将文,中川正雄:“直接スペクトル拡散パケット信号蓄積一括復調方式のためのプリアンブルレス信号検出方法”,電子情報通信学会技術研究報告,スペクトル拡散研究会,SST94-42,pp.37-42(平06-06).
  129. 仁科孝敏,萩原将文:”ファジィルール自動抽出能力を有する新しいファジィ推論ニューラルネットワーク”,電子情報通信学会技術研究報告,NC93-124,pp.93-100(平6-03).
  130. 服部元信,萩原将文:”双方向連想メモリの高速学習”,電子情報通信学会技術研究報告,NC93-102,pp.165-172(平6-03).
  131. 一木宏行,萩原将文,中川正雄:”パターン認識と連想記憶のための教師ありKohonen Feature Map”,電子情報通信学会技術研究報告,情報理論,IT-91-104,p.1-6(平04-03).
  132. 佐野裕康,萩原将文,中川正雄:”移動通信用QPSK信号蓄積一括復調器”,第13回情報理論とその応用シンポジウム予稿集,pp.533-538(平03-01).
  133. 楠本武夫,萩原将文,中川正雄:”蓄積一括処理を用いた非線形干渉波キャンセラ”,第13回情報理論とその応用シンポジウム予稿集,pp.527-532(平03-01).
  134. 鈴木孝雄,萩原将文,中川正雄:”高容量で雑音に強い連想記憶モデル”,第13回情報理論とその応用シンポジウム予稿集,pp.515-820(平03-01).
  135. 園田浩一,萩原将文,岸,中川正雄:”自己フィードバック付きTime-Delay Neural Networks,電子情報通信学会技術研究報告,情報理論,IT90-47,p.71-74(平02-07)
  136. 中村悟,萩原将文,中川正雄,岸:”ニューラルネットワークを用いたα波の識別”、電子情報通信学会技術研究報告,情報理論,IT90-46,pp.67-70(平02-07)
  137. 三宅優,萩原将文,中川正雄:”符号化変調信号のための復号器”,電子情報通信学会技術研究報告, IT- 89-86, pp.15-24(平2-03).
  138. 萩原将文:”淘汰機能を有するバックプロパゲーション ---中間層ユニット数の削減と収束の高速化---”,電子情報通信学会技術研究報告,NC89-104,pp.85-90(平2-03).
  139. 三宅優,萩原将文,中川正雄:”符号化変調を導入した蓄積一括復調方式のためのキャリア・オフセット推定法”,情報理論とその応用学会,第12回シンポジウム資料,pp.245-250(平01-12).
  140. 辻井重男,植松友彦,松本,谷口,萩原将文:”ICC’88報告”,信学技報,IT88-73, pp.1-8(昭63-12).
  141. 萩原将文,中川正雄:”最小二乗法を用いたディジタル信号処理形式位相同期回路”,電気学会,電子回路研究会(昭63-08).
  142. 中川正雄,萩原将文:”信号処理による復調と干渉波除去”,信学技報,RCS88-3,pp.17-24(昭63-05).
  143. Shinichiro Nakajima, Masafumi Hagiwara and Masao Nakagawa: “Robust third-order digital phase-locked loop against input frequency fluctuations”, Proc. the 10-th Symposium on Information Theory and Its Applications, (Nov. 1987).
  144. 萩原将文,笹瀬巌,中川正雄,森真作:”ICC’87報告”, 信学技報, IT87-80, pp.1-7(昭62-11).
  145. 萩原将文,中川正雄:”入力信号形式の自動推定”,信学技報,CS86-171,pp.47-52(昭62-03).
  146. 東田康志,萩原将文,中川正雄:”PSK信号蓄積一括復調方式におけるタイミング抽出とキャリヤ推定”,信学技報,CS86-169,pp.31-38(昭62-03).
  147. 萩原将文,中川正雄:”ループ内遅延に強いディジタルPLL”,情報理論とその応用学会,第9回シンポジウム資料,(昭61-10).
  148. 萩原将文,中川正雄:”Modulo-PCMのための新しい復号器”,情報理論とその応用研究会,第8回シンポジウム資料,Ⅲ-E-1,pp.517-522(昭60-12).
  149. 萩原将文,中川正雄:”線形な位相比較特性を持つディジタル信号処理形式1次DPLL”,情報理論とその応用研究会,第7回シンポジウム資料,ⅡーC-6,pp.276ー280(昭59-11).
  150. 萩原将文,中川正雄:”ディジタル信号処理技術を用いた改良型TAN形式FM復調器の特性”,情報理論とその応用研究会,第6回研究討論会資料,W-5,pp.607ー612(昭58-11).

全国大会

  1. 長澤 尚武, 萩原 将文:”文脈を考慮した単語の感情推定”, “第25回日本感性工学会大会”, 2S01-01, 2023-11.
  2. 小柳 壮摩, 萩原 将文:”絵本の対話型生成支援システム”, “第18回日本感性工学会春季大会”, 1S02-03, 2023-03.
  3. 佐藤 耕大, 萩原 将文:”外部知識によりパーソナライズされた対話システム”, “第18回日本感性工学会春季大会”, 2S02-02, 2023-03.
  4. 小池隆斗,萩原将文:“スタイル変換を用いたYouTube動画タイトルの生成支援システム,”第23回日本感性工学会大会, 3S01-03-011, 2021-09.
  5. 佐藤耕大,萩原将文:“様々な概念に対する 関心の推定による 知識グラフのパーソナライゼーション, 第23回日本感性工学会大会, 3S04-06-02,2021-09.
  6. 宮本千裕,萩原将文:“オンラインカウンセリングサービスにおける対話の好感度分析,”第23回日本感性工学会大会, 3S01-03-01, 2021-09.
  7. 武内達哉,萩原将文:“単語の持つ感情推定法の提案と単語感情辞書の構築,” 第14 回日本感性工学会春季大会, 2019-03.
  8. 佐川友里香,萩原将文:“感性語を考慮した敵対的生成ネットワークを用いたロゴマーク生成,” 第14 回日本感性工学会春季大会, 2019-03.
  9. 蓑谷彩香,萩原将文:“コマ割りを考慮した新聞記事からの漫画自動生成システム”,第13 回日本感性工学会春季大会, 2018-03.
  10. 三上佳孝, 萩原将文”多様な応答のための分散表現ベース対話システム”,第13 回日本感性工学会春季大会, 2018-03.
  11. Yuanzhi K, Kotaro Sakamoto, Madoka Ishioroshi, Hideyuki Shibuki, Masafumi Hagiwara, Tatsunori Mori, Noriko Kando:“Deep Learning Method to Extract Implicit Keywords for Historical Essay Questions,” 言語処理学会第24回年次大会, (2018-03).
  12. Yuanzhi K, Kotaro Sakamoto, Madoka Ishioroshi, Hideyuki Shibuki, Masafumi Hagiwara, Tatsunori Mori, Noriko Kando:“Deep Learning Method to Extract Implicit Keywords for Historical Essay Questions,” 第2回東ロボ文系ミーティング, (2018-03).
  13. 山本眞大,萩原将文:“Sentence Embeddingsを導入した潜在トピックモデル”,言語処理学会第22回年次大会, pp.266-269, 2017
  14. 竹越智也,萩原将文:“感情を付与した人型ロボット動作自動生成システム,” 第19回日本感性工学会大会, (2017-09).
  15. 蓑谷彩香,萩原将文:“取扱説明書からの漫画生成支援システム”,第18回日本感性工学会大会, D62 (2016-09).
  16. 松井辰哉,萩原将文:“感情推定と知識獲得機能を有する対話システムの構築”,第18回日本感性工学会大会, D55 (2016-09).
  17. 山本眞大,萩原将文:“言い換えを用いたニューラル対話モデル”,第18回日本感性工学会大会, A12 (2016-09).
  18. 松井辰哉,萩原将文“感情推定と知識獲得機能を有する対話システムの構築”,情報処理学会第78回全国大会, 6X-04, (2016-03).
  19. 佛木真穂,萩原将文“心に響く励まし文の自動生成”,情報処理学会第78回全国大会, 1R-04, (2016-03).
  20. 三上佳孝, 萩原将文:“再帰型ニューラルネットワークを用いた特定話者の個性を学習可能な非タスク指向型対話システム”,言語処理学会第22回年次大会, A7-2, (2016-03).
  21. Natsuko Kato, Masafumi Hagiwara:“An Emotion Transition Model Using Fuzzy Inference”,第11回日本感性工学会春季大会, S1-1(2016-03).
  22. Nguyen Thi Thu An, Masafumi Hagiwara:“An Image Impression Estimation System Using Adjectives”,第11回日本感性工学会春季大会, S1-4(2016-03).
  23. 山本眞大, 萩原将文:“分散表現と連想情報を用いた道徳判断システム”,第11回日本感性工学会春季大会, S2-6 (2016-03).
  24. 竹越智也,萩原将文:“ロボット漫才自動生成システム-動作が漫才に与える影響の考察-”,第17回日本感性工学会大会, A13 (2015-09).
  25. Masahiro YAMAMOTO and Masafumi HAGIWARA:“A Moral Judgment System Using Evaluation Expressions”,第17回日本感性工学会大会, A32 (2015-09).
  26. Masahiro YAMAMOTO and Masafumi HAGIWARA:“A Moral Judgment System Using Evaluation Expressions”,第17回日本感性工学会大会, A32 (2015-09).
  27. 竹越智也,萩原将文:“ロボット漫才自動生成システム-動作が漫才に与える影響の考察-”,第17回日本感性工学会大会, A13 (2015-09).
  28. 小林峻也, 萩原将文:“ユーザの嗜好や人間関係を考慮する非タスク指向型対話システム”,2015年度 人工知能学会全国大会, 2L5-OS-07b-4, pp.1-4, 2015-05.
  29. 大澤正彦, 萩原将文:“海馬-大脳新皮質系に着目した深層学習による記憶モデルの提案”,2015年度 人工知能学会全国大会, 2I4-OS-17a-4, pp.1-4, 2015-05.
  30. 山本眞大, 萩原将文:“評価表現を用いた道徳判断システム,”情報処理学会第77回全国大会, 2R-01, 2015-03.
  31. 松井辰哉,萩原将文:“発話極性を考慮したユーモアを有する非タスク指向型対話システム,” 第16回日本感性工学会大会, (2014-09).
  32. 山根宏彰,萩原将文:“SNS における統計情報による文章の嗜好推定”,日本情動学会第3回大会,京都大学,(2013-12).
  33. 菅生健介,萩原将文:“感性を考慮した自然言語文からの風景画像生成システム”,第15回日本感性工学会大会、E22 (2013-09).
  34. 沖総一朗,萩原将文:“対話型GA を利用したヒューマノイドロボットの動作自動生成システム”,第15回日本感性工学会大会, D66 (2013-09).
  35. 本間幸徳,萩原将文:“Twitter を用いたニュース記事における読み手の感情推定手法の提案とアクセス解析への応用”,第14回日本感性工学会大会(2012-09).
  36. 吉田裕介,萩原将文:“漫才形式の対話文自動生成システム”,第13回日本感性工学会大会(2011-09).
  37. 山根宏彰,萩原将文:“複数コーパスを利用したキャッチフレーズの特徴分析”,第13回日本感性工学会大会(2011-09).
  38. 大竹裕也,萩原将文:“高齢者のための発話意図を考慮した対話システム”,第13回日本感性工学会大会(2011-09).
  39. 山根宏彰,萩原将文:“笑いを生み出すことわざすかしの自動生成システム”,第12回日本感性工学会大会(2010-09).
  40. 井上知美,新井寛,萩原将文:“高齢者を対象とする会話システム”,第12回日本感性工学会大会(2010-09).
  41. 江美智子,萩原将文:“感情や状態を表現するポーズ生成システム”,第11回日本感性工学会大会(2009-09).
  42. 萩原将文,安藤公樹:“適応度付き感性ルール抽出法を用いた3Dキャラクター作成システム”,第56回日本デザイン学会春季研究発表大会, A-05(2009-06).
  43. 橋本興次郎,萩原将文:“カスタマイズと学習が可能な三次元仮想空間作成システム”,第10回日本感性工学会大会(2008-09)
  44. 畑 健治,萩原将文:”品質を考慮したフォント自動作成システム”,第10回日本感性工学会大会(2008-09)
  45. 萩原将文,猿渡潤一:“美感を考慮したいけばな作成支援システム”,第55回日本デザイン学会春季研究発表大会(2008-06). (グッドプレゼンテーション賞受賞)
  46. 奥野陽,萩原将文:“協調フィルタリングを用いた感性情報処理フレームワーク”,第9回日本感性工学会大会(2007-08)
  47. 安藤公樹,萩原将文:“感性を反映する3Dキャラクターデザインシステム”,第9回日本感性工学会大会(2007-08)
  48. 石原才子,荒木敬夫,Daniel Citterio,萩原将文,鈴木孝治:“ニューラルネットワークセンシングシステムによるグルコースおよびアスコルビン酸の同時定量”,C1025  日本分析化学会第53年会 (2004).
  49. 星井淳志,萩原将文:“対話型進化的手法による同形モジュールマシンのデザイン設計支援システム,” 電気学会産業応用部門大会シンポジウム3-S14-2 (2003-09).
  50. 海田大介,萩原将文:“感性を反映できる日本語フォント自動作成システム”,電気学会部門大会 (2002-09).
  51. 尾崎慎一,三上弾,萩原将文:“クラスタリングを用いた重金属イオンの濃度定量”,応用数理学会全国大会 (2002-09).
  52. 松平智史,萩原将文:“電子化辞書と遺伝的プログラミングを用いたキャッチコピー作成支援システム”,電気学会部門大会 (2002-09).
  53. 海田大介,萩原将文:“感性を反映できる日本語フォント自動作成システム”,電気学会部門大会 (2002-09).
  54. 大木利史,三上弾,南橋克哉,Daniel Citterio,萩原将文,鈴木孝治:“ニューラルネットワークを用いたスマートケミカルイオンセンサーの提案”,日本分析化学会第50年会 (2001-11).
  55. 三上弾,大木利史,南橋克哉,Daniel Citterio,萩原将文,鈴木孝治:“マルチメディアアレー型センサのためのニューラルネットワークを用いたスペクトル解析法の開発と重金属イオンの多成分同時定量への応用”,日本分析化学会第50年会 (2001-11).
  56. 村山浩之,萩原将文:“感性を反映できるフォント自動作成システム”情報処理学会第62回全国大会,4,pp.59-60 (2001-03).
  57. 河野広伸,萩原将文:“CGを用いた同形モジュールロボットの3次元構造進化システム,”情報処理学会第62回全国大会,2,pp.65-66 (2001-03).
  58. 越智敬之,萩原将文:“対話的手法による進化的デザイン支援システム,”情報処理学会第62回全国大会,2,pp.59-60 (2001-03).
  59. 丹内哲也,萩原将文:“感性を反映できるカラーデザイン支援システム”,日本感性工学会 (2000-09).
  60. 長名優子,萩原将文:“改良カオス連想メモリによる様々な連想”,日本ME学会秋期大会,p.100(1999-10).
  61. 長名優子,生塩研一,守田智,船橋靖広,岡浩太郎,萩原将文,川村清:“線虫のタッチ反応に関するニューラルネットワークモデル,”日本物理学会秋の分科会,1999.
  62. 三村淳,萩原将文:“表情から得られる理解度の推定システム”,平成11年電気学会 電子・情報・システム部門大会, (1999-8).
  63. 栢沼正司,萩原将文:“部分特徴を有する3次元モデルを用いた実画像からの物体の検出と位置・姿勢推定”,平成11年電気学会 電子・情報・システム部門大会, (1999-8).
  64. 萩原将文:“知識抽出およびスキル獲得のためのニューラルネットワーク”,日本機械学会 1999年度次大会(1999-07).
  65. 彌冨仁,萩原将文:“ファジィ推論ニューラルネットワークを用いた風景画像からの知識抽出と認識”,平成10年電気学会全国大会,3-31~32 (1998-3).
  66. 木ノ内誠,萩原将文:“複素リカレントネットワークを用いたメロディ検索”,日本ME学会秋期大会,(1997-11).
  67. 尾畑貴信、萩原将文:“ニューラル認知マップ”,平成9年電気学会 電子・情報・システム部門大会,A-13, pp.339-344 (1997-8).
  68. 佐藤智也、萩原将文:“Bee System:集中的探索を用いた解の探索”,平成9年電気学会 電子・情報・システム部門大会,A-4, pp.99-104 (1997-8).
  69. 萩原将文:“知識の領域表現とニューラルネットワーク”,平成9年電気学会全国大会,S.16-4, pp.S.16-11~14 (1997-3).
  70. 仁科孝敏,萩原将文,中川正雄:”ファジィルール自動抽出能力を有する新しいファジィ推論ニューラルネットワーク”,1994年電子情報通信学会春季全国大会,D-101.
  71. 服部元信,萩原将文,中川正雄:”双方向連想メモリにおける学習の高速化”,1994年電子情報通信学会春季全国大会,D-30.
  72. 芦谷武彦,萩原将文,中川正雄:”環境音認識に基づいた室内監視システム”,1994年電子情報通信学会春季全国大会,A-423.
  73. 高柳司郎,萩原将文,中川正雄:”遅延伝搬特性を利用した室内スペクトル拡散測位システムの検討”,1994年電子情報通信学会春季国大会,SA-4-4.
  74. 芦谷武彦,中川正雄,萩原将文:”雑音下での鳥の鳴き声の認識に関する検討”,1993年電子情報通信学会秋季大会,A-236.
  75. 仁科孝敏,萩原将文,中川正雄:“自己組織化により,フラクタル的な時系列処理を行う連想メモリ”,1992年電子情報通信学会春季大会,A-82.
  76. 田中良明,水井潔,萩原将文,中川正雄:”ニューラルネットを用いた楽音信号の波形補正”,1990電子情報通信学会春期全国大会,.
  77. 水井潔,萩原将文,中川正雄:”ステップ幅の前向き適応制御を用いる可変ビットレートModulo-PCM方式”,1990年電子情報通信学会春期全国大会,.
  78. 萩原将文,中川正雄:”二乗誤差とエネルギー関数を用いたバックプロパゲーション型学習法の高速化”,1989年電子情報通信学会秋期全国大会,D-207.
  79. 萩原将文,中川正雄:”淘汰機能を有するバックプロパゲーション”,1989年電子情報通信学会春期全国大会,D-19.
  80. 楠本武生,萩原将文,中川正雄:”ディジタル信号処理形式非線形干渉波キャンセラ”,1989年電子情報通信学会春期全国大会,B-899.
  81. 佐野裕康,萩原将文,中川正雄:”フェージングに強い最小二乗法を用いた位相同期回路”,1989電子情報通信学会春期全国大会,B-833.
  82. 萩原将文,中川正雄:”最小二乗法を用いた不均一サンプリング位相同期回路”,昭和63年電子情報通信学会秋期全国大会,B-317.
  83. 水井潔,萩原将文,中川正雄:”複数の量子化器を持つ可変ビットレートModulo-PCM方式”,昭和63年電子情報通信学会秋期全国大会,A-3.
  84. D.Gunawan,萩原将文,中川正雄:”ディジタル信号処理技術を用いた復調範囲拡大型TAN形式FMの量子化特性”,昭和63年電子情報通信学会春期全国大会,B-778.
  85. 萩原将文,中川正雄:”最小二乗法を用いたブロック処理型位相同期回路”,昭和63年電子情報通信学会春期全国大会,B-514.
  86. 三宅優,萩原将文,中川正雄:”新しいタイミング抽出法を用いたPSK波蓄積一括復調方式”,昭和63年電子情報通信学会春期全国大会,B-513.
  87. 大盛雄司,萩原将文,中川正雄:”擬似引き込み現象のないディジタル信号処理形式16QAM用搬送波再生回路”,昭和63年電子情報通信学会春期全国大会,B-509.
  88. 松井実,萩原将文,中川正雄:”自動等化器を有する蓄積一括復調方式”,昭和63年電子情報通信学会春期全国大会,B-497.
  89. 水井潔,萩原将文,中川正雄:”可変ビットレートModulo-PCM方式の改良”,昭和63電子情報通信学会春期全国大会,A-22.
  90. 萩原将文,中川正雄:”最小二乗法を用いたディジタル信号処理形式位相同期回路”,昭和62電子情報通信学会情報・システム全国大会,S4-4.
  91. 中島真一郎,萩原将文,中川正雄:”入力周波数変動に強い3次DPLL”,昭和62年電子情報通信学会情報・システム全国大会,466.
  92. 水井潔,萩原将文,中川正雄:”可変ビットレートModulo-PCM方式”,昭和62年電子情報通信学会情報・システム全国大会,24.
  93. 小池秀幸,萩原将文,中川正雄:“適応型ディジタル信号処理形式同期検波回路”,昭和62年電子情報通信学会総合全国大会,1955.
  94. 萩原将文,中川正雄:”簡易型マルチサンプリング・ディジタル・タンロックループ”,昭和62年電子情報通信学会総合全国大会,1954.
  95. 水井潔,萩原将文,中川正雄:“複数の量子化器を持つModulo-PCM方式”,昭和62年電子情報通信学会総合全国大会,1324.
  96. 萩原将文,中川正雄:“ループ内遅延に強いディジタルPLL”,昭和61年度電子通信学会通信部門全国大会,S1-7.
  97. 萩原将文,中川正雄,長谷川孝明:”ディジタル信号処理形式16QAM用同期検波回路”,昭和61年度電子通信学会通信部門全国大会,205.
  98. 松井実,萩原将文,中川正雄:”適応ディジタルフィルタによる異常信号の検知・除去に関する考察”,昭和61年度電子通信学会通信部門全国大会,212.
  99. 東田康志,萩原将文,中川正雄:”PSK波蓄積一括復調方式におけるタイミング抽出”, 昭和61年度電子通信学会通信部門全国大会,207.
  100. 萩原将文,中川正雄:”マルチサンプリング型ディジタル・タンロックループ”,昭和61年度電子通信学会総合全国大会,1974.
  101. 水井潔,萩原将文,中川正雄:”補間誤差伝送を用いた伝送路誤りに強い改良PCM方式”,昭和60年度電子通信学会情報・システム部門全国大会,136.
  102. 萩原将文,中川正雄:”Modulo-PCMのための新しい復号器”,昭和60年度電子通信学会情報・システム部門全国大会,135.
  103. 小池秀幸,萩原将文,中川正雄:”引込みフィルタを付加した多値量子化ディジタルPLL”,昭和60年度電子通信学会総合全国大会,2044.
  104. 水井潔,萩原将文,中川正雄:”伝送路誤りに強いPCM・DPCM混合符号化方式”、昭和60年度電子通信学会総合全国大会,2030.
  105. 萩原将文,中川正雄:”ディジタル信号処理形式広帯域線形1次DPLL”,昭和60年度電子通信学会総合全国大会,2043.
  106. 萩原将文,中川正雄:”ディジタル信号処理技術を用いたSIN形式FM復調器”,昭和59年度電子通信学会総合全国大会,2117.
  107. 萩原将文,中川正雄:”ディジタル信号処理技術を用いたTAN形式FM復調器”,昭和58年度電子通信学会情報・システム部門全国大会,266.
  108. 萩原将文,中川正雄:”ディジタルPLLのル-プ内遅延解析”,昭和57年度電子通信学会通信部門全国会,286.

国際会議

  1. Mori Kurokawa, Kei Yonekawa, Shuichiro Haruta, Tatsuya Konishi, Hideki Asoh, Chihiro Ono, Masafumi Hagiwara: “Multi-view Contrastive Multiple Knowledge Graph Embedding for Knowledge Completion,” IEEE International Conference on Machine Learning and Applications (ICMLA2022). (accepted)
  2. Hiroshi Honda, Masafumi Hagiwara:“Deep-Learning-Based Fuzzy Symbolic Processing with Agents Capa-ble of Knowledge Communication,”International Conference on Agents and Artificial Intelligence (ICAART 2022), #57, pp.1-8, 2022.
  3. Hiroshi Honda, Masafumi Hagiwaraa:“Reproduction of Deep Reinforcement Learning Model with Fuzzy Symbolic Representation,” International Symposium on Advanced Intelligent Systems (ISIS 2021), G04-3, pp.1-6, 2021.
  4. Quentin Jodelet, Vincent Gripon, Masafumi Hagiwara:“Transfer Learning with Sparse Associative Memories,” International Conference on Artificial Neural Networks 2019, pp.479-512, 2019.
  5. Shinichiro Naito and Masafumi Hagiwara:“Hierarchical Temporal Memory With Time Axis Introduced Connection Segments,” International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems & ISIS, pp.1376-1381, 2018.
  6. Kazuki Isoshima and Masafumi Hagiwara:“A Non-Task-Oriented Dialogue System Controlling the Utterance Length,” International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems & ISIS, pp.861-866, 2018.
  7. Masafumi Hagiwara: “Toward next AI considering emotion and will,” International Symposium on Affective Science and Engineering 2018, 2018-05.( Keynote Speech)
  8. Yoshitaka Mikami, Masafumi Hagiwara:“Automatic Template Features Extraction and the Application to Utterance in a Dialogue System,” International Conference on Machine Learning and Soft Computing (ICMLSC2017), pp.164-168, 2018-02.
  9. Yurika Sagawa, Masafumi Hagiwara:“Face Image Generation System Using Attribute Information with DCGANs,” International Conference on Machine Learning and Soft Computing (ICMLSC2017), pp.109-113, 2018-02.
  10. Yuanzhi Ke, Masafumi Hagiwara:“Radical-level Ideograph Encoder for RNN-based Sentiment Analysis of Chinese and Japanese,” 9th Asian Conference on Machine Learning (ACML2017), pp.561-573, 2017-11.
  11. Yuichiro Tsutsui, Masafumi Hagiwara:“Continuous-Value Associative Memory Using Restricted Boltzmann Machine,” International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems (ISIS 2017), T2c-5,pp.275-282, 2017.
  12. Yuanzhi Ke, Masafumi Hagiwara:“Alleviating overfitting for polysemous words for word representation estimation using lexicons,”2017 IEEE International Joint Conference on Neural Networks, pp.2164-2170, 2017-05.
  13. Masahiro Yamamoto, Masafumi Hagiwara:“A Moral Judgment System using Attention-based Distributed Representation and Co-occurrence Information,”International Symposium on Affective Science and Engineering 2017, B1-1, pp.1-8, 2017-03.
  14. Masafumi Hagiwara:“Sympathetic Intelligence,” International Symposium on Computational Intelligence and Industrial Applications (ISCIIA2016).
  15. Masahiro Yamamoto and Masafumi Hagiwara:“Moral Judgement System Using Evaluation Expressions,” International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems & ISIS 2016, pp.616-621, 2016.
  16. Nguyen Thi Thu An, Masafumi Hagiwara: “An Image Impression Estimation System Based on Semantic Similarity,” International Symposium on Affective Science and Engineering 2016, A2-3, pp.1-8, 2016-03.
  17. Masafumi Hagiwara:“Sympathetic Intelligence: Integration of Intelligence, Emotion and Will,” International Symposium on Advanced Intelligent Systems (ISIS2015)(Invited talk)
  18. Masahiro Yamamoto and Masafumi Hagiwara:“Natural Language Neural Network Introduced Association Layer and Inhibitory Layer,” International Symposium on Advanced Intelligent Systems (ISIS2015), F1a-4, pp.618-630, 2015.
  19. Natsuko Kato, Masafumi Hagiwara:“An Emotion Transition Model Using Fuzzy Inference,” International Symposium on Advanced Intelligent Systems (ISIS2015), F3e-5, pp.1370-1380, 2015.
  20. An Thi Thu Nguyen, Masafumi Hagiwara:“Image Impression Estimation without Image Processing,” International Symposium on Advanced Intelligent Systems (ISIS2015), F1d-4, pp.769-780, 2015.
  21. Masahiko Osawa, Masafumi Hagiwara:“Analyses of Learning Characteristics of RBMs and an Automatic Method for Deciding the Number of Hidden Units,” International Symposium on Advanced Intelligent Systems (ISIS2015), F1a-4, pp.631-644, 2015.
  22. Yu Yamagishi, Masahiko Osawa, Masafumi Hagiwara:“A Learning Method for Echo State Networks Using RBM,” International Symposium on Advanced Intelligent Systems (ISIS2015), F1a-3, pp.607-617, 2015.
  23. Yuanzhi Ke, Masafumi Hagiwara: “A Natural Language Processing Neural Network Comprehending English,” 2015 IEEE International Joint Conference on Neural Networks, pp.1447-1453, 2015-07.
  24. Masahiro Yamamoto, Masafumi Hagiwara: “Moral Judgment System Using Evaluation Expressions for English,”International Symposium on Affective Science and Engineering 2015, D2-3, pp.1-6, 2015-03.
  25. Ming Yang, Masafumi Hagiwara: “A Text-based Automatic Waka Generation System Using Kansei,” International Symposium on Affective Science and Engineering 2015, B2-4, pp.1-10, 2015-03.
  26. Nguyen Thi Thu An, Masafumi Hagiwara: “Impression Expression System for a Sentence,” International Symposium on Affective Science and Engineering 2015, B2-3, pp.1-6, 2015-03.
  27. Hiroaki Yamane and Masafumi Hagiwara: “Advertising Slogan Generation System Reflecting User Preference on the Web,” The 2015 IEEE International Conference on Semantic Computing (ICSC2015), Anaheim, California, USA, pp.358-364, February 2015.
  28. Masahiro Yamamoto and Masafumi Hagiwara: “Moral Judgement System Using Evaluation Expressions,” International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems & ISIS 2014, TP5-2-8-(1), pp.1-8, 2014.
  29. Hiroaki Yamane and Masafumi Hagiwara: “Model Advertising Slogan Selection System Using Collective Wisdom on the Web,” International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems & ISIS 2014, TP4-1-8, pp.1-8, 2014.
  30. Koki Nagatani and Masafumi Hagiwara: “Restricted Boltzmann Machine Associative Memory,” 2014 IEEE International Joint Conference on Neural Networks, pp.3745-3750, 2014-07.
  31. Nguyen Thi Thu An and Masafumi Hagiwara:“Adjective-Based Estimation of Short Sentence’s Impression,” International Conference on Kansei Engineering and Emotion Research 2014 , pp.1-16, 2014-06.
  32. Maho Hotogi and Masafumi Hagiwara: “Analyses of Local Mascot Characters and Proposal of Automatic Creation System Using Kansei-words,” International Conference on Kansei Engineering and Emotion Research 2014, pp.1-13, 2014-06.
  33. Hiroaki Yamane and Masafumi Hagiwara:“Preference Estimation for SNS Fan Pages Based on Statistical Information,”The 2013 IEEE/WIC/ACM International Conference on Web Intelligence, pp.397-401, 2013.
  34. Hiroaki Yamane and Masafumi Hagiwara: “Oxymoron Generation Using an Association Word Corpus and a Large-scale it N-gram Corpus,”14th International Symposium on Advanced Intelligent Systems (ISIS2013), Daejeon, Korea, T3e-1, pp.1-9, November 2013.
  35. Soichiro Oki and Masafumi Hagiwara:“An Automatic Motion Generation System for Humanoid-like Robot Based on Interactive GA,” International Global Conference on Consumer Electronics 2013, pp.106-107, 2013-10.
  36. Yukinori Homma and Masafumi Hagiwara:“An Echo State Network with Working Memories for Probabilistic Language Modeling,” International Conference on Artificial Neural Networks, pp.595-602, 2013-09.
  37. Tomohiko Ozawa and Masafumi Hagiwara:“Automatic Image Description Generation in Japanese Using Web-scale Image Dataset,” International Symposium on Affective Engineering 2013 (ISASE 2013), pp.99-106, 2013.
  38. Ji-Soo Keum, Hyon-Soo Lee, Masafumi Hagiwara:“Mean Shift-based SIFT Keypoint Filtering for Region-of-Interest Determination,” International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems & ISIS 2012, pp.266-271, 2012.
  39. Yuta Igawa and Masafumi Hagiwara:“Quantitative Common Sense Estimation System and Its Application to Automatic Membership Function Generation,” International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems & ISIS 2012, pp.1335-1340, 2012.
  40. Takuya Ogura and Masafumi Hagiwara:“3D Character Creation System Based on Sensibility Rule Extraction,” International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics 2012, pp.4508-4517, 2012-06.
  41. Naho Ito and Masafumi Hagiwara:“Image Description Generation without Image Processing using Fuzzy Inference,” International Conference on Fuzzy Systems, FUZZ-IEEE 2012, pp.501-508, 2012-06.
  42. Tsukasa Sagara and Masafumi Hagiwara:“Natural Language Neural Network and its Application to Question-Answering System,” 2012 IEEE International Joint Conference on Neural Networks, pp.1367-1373, 2012-06.
  43. Arnaud Rachez and Masafumi Hagiwara:“Augmented Echo State Networks with a Feature Layer and a Nonlinear Readout,” 2012 IEEE International Joint Conference on Neural Networks, pp.1020-1027, 2012-06.
  44. Masafumi Hagiwara:“Language Processing Based on Brain-Style Computing,” International Symposium on Advanced Intelligent Systems (ISIS 2011), pp.295-298, 2011-09. (Invited talk)
  45. Hiroaki Yamane and Masafumi Hagiwara:“Web Catchphrase Improve System Employing Onomatopoeia and Large-Scale N-gram Corpus,” International Symposium on Advanced Intelligent Systems (ISIS 2011), pp.458-461, 2011-09.
  46. Hiroaki Hasegawa and Masafumi Hagiwara:“Bayesian Network Associative Memory,” International Symposium on Advanced Intelligent Systems (ISIS 2011), pp.163-166, 2011-09.
  47. Naho Ito and Masafumi Hagiwara:“Natural Language Generation Using Automatically Constructed Lexical Resources”, 2011 IEEE International Joint Conference on Neural Networks, pp. 980-987, 2011-08.
  48. Takuya Ogura and Masafumi Hagiwara:“Neural Network Type Knowledge Extraction Method from Web and its Application to a Question-Answering System,” International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems & ISIS 2010.
  49. Hiroaki Yamane and Masafumi Hagiwara:“A Funny Proverb Generation System Based on Sukashi,”International Conference on Artificial Neural Networks, LNCS 6354, pp. 368-377, 2010-09.
  50. Tsukasa Sagara and Masafumi Hagiwara:“Natural Language Processing Neural Network for Recall and Inference,”International Conference on Artificial Neural Networks, LNCS 6354, pp. 286-289, 2010-09.
  51. Hiroaki Hasegawa and Masafumi Hagiwara:“Visual Shape Recognition Neural Network Using BESOM Model,”International Conference on Artificial Neural Networks, LNCS 6354, pp.102-105, 2010-09.
  52. Masahiro Saito and Masafumi Hagiwara:“Natural Language Processing Neural Network for Analogical Inference”, 2010 IEEE International Joint Conference on Neural Networks, pp. 2886-2892, 2010-07.
  53. Tomoko Emi and Masafumi Hagiwara:“Pose generation system expressing feelings and state”, International Conference on Kansei Engineering and Emotion Research 2010 , pp. 1941-1952, 2010-03.
  54. Masaki Ando and Masafumi Hagiwara: “3D Character Creation System Using Kansei Rule with the Fitness Extraction Method,” IEEE International Conference on Fuzzy Systems, FUZZ-IEEE 2009, pp.1507-1512, 2009-08.
  55. Ji-Soo Keum, Hyon-Soo Lee, Masafumi Hagiwara:“A novel speech/music discrimination using feature dimensionality reduction,” International Symposium on Advanced Intelligent Systems (ISIS 2009), pp.129-132, 2009-08. (received Best paper award)
  56. K.Takano, Masafumi Hagiwara:“An Integrated Framework of Hybrid Evolutionary Computations ,”IEEE International Conference on Evolutionary Computation, 2009, pp. 838-845, 2009-05.
  57. Takashi Nozawa, Hajime Hotta, and Masafumi Hagiwara:“A development framework for mobile user-interfaces based on HTML centric dependency injection”workshop IWI 2008 for 2008 IEEE/WIC/ACM International Conference on Web Intelligence and Intelligent Agent Technology, 2008-12.
  58. Hajime Hotta and Masafumi Hagiwara:“A Neural-Network-Based Geographic Tendency Visualization,”2008 IEEE/WIC/ACM International Conference on Web Intelligence, 2008-12.
  59. Masanobu Kittaka and Masafumi Hagiwara: “Language Processing Neural Network with Additional Learning,”International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems & ISIS 2008, 2008-09.
  60. Hajime Hotta, Masafumi Hagiwara: “Generalized Collaborative Filtering based on General Regression Neural Network,”International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems & ISIS 2008, 2008-09.
  61. Hajime Hotta, Ayumi Takano, Masafumi Hagiwara:“Mining Kansei Fuzzy Rules from Photos on the Internet,” Proceedings of IEEE International Conference on Fuzzy Systems, pp.2242-2249, 2008-6.
  62. Masahiro Saito and Masafumi Hagiwara:“A Knowledge Processing Neural Network based on Automatic Concept Hierarchization,”International Conference on Neural Information Processing, 2007-11.
  63. Hajime Hotta, Takashi NOZAWA, Masafumi HAGIWARA: “A Design of Client Side Information Management Method for Web Services Collaboration,”Proceedings of IEEE/WIC/ACM International Conferences on Web Intelligence and Intelligent Agent Technology Workshops, pp.95-98, 2007-11.
  64. Masaaki Kanakubo and Masafumi Hagiwara: “Speed-up Technique for Association Rule Mining Based on an Artificial Life Algorithm,”2007 IEEE International Conference on Granular Computing (GrC 2007), pp.318-323, 2007-11.
  65. You Okuno, Masafumi Hagiwara: “Kansei information processing based on collaborative filtering,”International conference on Kansei Engineering and Emotion Research, O-15, 2007-10.
  66. Hajime Hotta, Masafumi Hagiwara:“User Profiling System Using Social Networks for Recommendation,” International Symposium on Advanced Intelligent Systems (ISIS 2007), 5, pp.270-274, 2007-09. (received Best paper award)
  67. Hajime Hotta, Masafumi Hagiwara:“An Automatic KANSEI Fuzzy Rule Creating System Using Thesaurus,”FUZZ-IEEE 2007, pp.5951-5957, 2007-07.
  68. Akito Fukuda, Sayaka Kondo, Kenichi Maruyama, Koji Suzuki, and Masafumi Hagiwara: “A Pseudo Data Generation and A Two-stage Quantitation Method for Simultaneous Determination Sensor of Nucleotide Derivatives,” International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems & ISIS 2006, SU-E1-1, 2006-09.(received session best paper Award)
  69. Masafumi Hagiwara:“3-D Virtual Space Creation System for Entertainment,” International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems & ISIS 2006, 2006-09. (Invited)
  70. Takashi Nozawa Hajime Hotta, and Masafumi Hagiwara: “A Parameter Extensible Typeface Definition Method and Its Application to Font Designing System,” International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems & ISIS 2006, FR-J3-3, 2006-09. (received session best paper Award)
  71. Masanobu Kittaka and Masafumi Hagiwara: “Technique of Vector Conversion of Word and Linguistic Information Processing Neural Network,” International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems & ISIS 2006, TH-E5-1, 2006-09.(received session best paper Award)
  72. Hajime Hotta, Masafumi Hagiwara:“A Fuzzy rule based personal kansei modeling system,”IEEE World Congress on Computational Intelligence (WCCI 2006)/FUZZ-IEEE, WedAM-6-1, pp.5951-5957, 2006-07.
  73. Koji Suzuki, Saeko Ishihara, Atsusi Ikeda, Kenich Maruyama, Daniel Citterio and Masafumi Hagiwara : “A new generation of chemical sensors; a taste sensor system based on chemical sensors and artificial neural networks,”PACIFICHEM 2005, 2005-12.
  74. Hajime Hotta, Masafumi Hagiwara:“A Japanese Font Designing System Using Fuzzy-Logic-Based Kansei Database,” International Symposium on Advanced Intelligent Systems (ISIS 2005), pp.723-728, 2005-09.
  75. Kohei Okada, Masafumi Hagiwara: “3-D Virtual Space Creation System Reflecting User’s Emotion Using Weighted Sum Point Method,” International Symposium on Advanced Intelligent Systems (ISIS 2005), pp.556-561, 2005-09.
  76. Atsushi Ikeda, Saeko Ishihara, Kenichi Maruyama, Citterio Daniel, Koji Suzuki, and Masafumi Hagiwara:“Two-Phase Estimation Method and Improved RBFN for Taste Sensor,” International Symposium on Advanced Intelligent Systems (ISIS 2005), pp.320-325, 2005-09.
  77. Masafumi Hagiwara: “Language processing and inference by neural networks,” International Symposium on Advanced Intelligent Systems (ISIS 2005), p.14, 2005-09. (Invited)
  78. Junichi Saruwatari, Masafumi Hagiwara: “Ikebana Support System Reflecting Kansei with Interactive Evolutionary Computation,” International Conference on Entertainment Computing 2005, 10A-3, 2005-09.
  79. Kevin J. Binkley, Masafumi Hagiwara:”Particle swarm optimization with area of influence: increasing the effectiveness of the swarm,”IEEE Swarm Intelligence Symposium, 2005-06.
  80. Hajime Hotta, Masafumi Hagiwara: “An automatic rule creating method for KANSEI data and its application to a font creating system,” Modeling Decisions for Artificial Intelligence 2005, also in V.Torra, Y.Narukawa, S.Miyamoto (Eds.)“Lecture note on Artificial Intelligence”, pp.421-430.
  81. Satoshi Iwakata, Yoshiaki Ajioka and Masafumi Hagiwara: “Character extraction algorithm for local and parallel processing without brightness threshold,” International Symposium on Intelligent Signal Processing (ISPACS 2004).
  82. H.Iyatomi, H.Oka, M.Hashimoto, A.Tanikawa, M.Hagiwara and M.Tanaka: “Automatic tumor area extraction from dermoscopy image,” Journal of European Academy of Dermatology and Venereology, Florence Italy, Nov. 2004 .
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  87. Yusuke Bamba, Junji Kotani, Masafumi Hagiwara:”An Interior Layout Support System with Interactive Evolutionary Computation using Evaluation Agents,” International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems & ISIS 2004, WE-2-4, pp.1-6, 2004-10.
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  93. Satoshi Iwakata, Yoshiaki Ajioka and Masafumi Hagiwara: “Thresholding Algorithm for Local and Parallel Processing,” International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems & ISIS 2004, TUE-2-3, pp.1-6, 2004-10.
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  117. Norihiro Kawasaki, Yuko Osana and Masafumi Hagiwara: “Divided chaotic associative memory for successive learning using internal patterns”, International Conference on Neural Information Processing, FBP-24, 2000-11.
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  120. Dan Mikami and Masafumi Hagiwara: “Self-growing learning vector quantization with additional learning and rule extraction abiliteis”, 2000 IEEE International Conference on Systems, Man and Cybernetics, pp.2895-2900, 2000-10.
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  138. Yuko Osana, Kenichi Oshio, M.Morita, Y.Fanabashi, Kotaro Oka, Masafumi Hagiwara and Kiyoshi Kawamura: “Neural network model for touch sensitivity in Caenorhabditis elegans”, (1999-6).
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  143. Maki Kataoka, Makoto Kinouchi and Masafumi Hagiwara: ”Music information retrieval system using complex-valued recurrent neural networks”, 1998 IEEE International Conference on Systems, Man and Cybernetics, pp.4290-4295 (1998-10).
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論文

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  2. 小柳 壮摩, 萩原 将文:”絵本の対話型生成支援システム”, 日本感性工学会論文誌, Vol.22, No.2, pp. 171-180, 2023.
  3. 佐藤 耕大, 萩原 将文:”外部知識によりパーソナライズされた対話システム”, 日本感性工学会論文誌,  Vol.22 , No.2, pp. 197-206, 2023.
  4. 萩原将文:“論文サーベイ:「人々に寄り添う感性システム」をめざす研究動向”, 知能と情報(日本知能情報ファジィ学会誌), Vol.34, No.3, pp.100-108, 2022.(解説記事)
  5. Shunsuke Kano, Masafumi Hagiwara: “CVAM: Continuous-Valued Associative Memory for One-to-many Associations,” Applied Intelligence, 2022. https://doi.org/10.1007/s10489-022-03814-8
  6. 宮本千裕,萩原将文:“オンラインカウンセリングサービスにおける対話の好感度分析,” 日本感性工学会論文誌, Vol.21, Vol.1, pp.105-112, 2022.
  7. 佐藤耕大,萩原将文:“様々な概念に対する 関心の推定による 知識グラフのパーソナライゼーション,” 日本感性工学会論文誌, Vol.21, Vol.1, pp. 57-65, 2022.
  8. 小池隆斗,萩原将文:“スタイル変換を用いたYouTube動画タイトルの生成支援システム,” 日本感性工学会論文誌, Vol.21, Vol.1, pp.49-55, 2022.
  9. Hiroshi Honda, Masafumi Hagiwara: “Analogical Reasoning with Deep Learning-Based Symbolic Processing,” IEEE Access, Vol.9, pp.121859-121870, 2021. DOI: 10.1109/ACCESS.2021.3109443
  10. 磯島和樹,萩原将文: “共感と助言に着目した自動相談システム -恋愛相談を対象として- ”, 情報処理学会論文誌, Vol.62, No.1, pp.378-386, 2021.
  11. 鳥塚裕喜, 萩原将文: “効果素材を付加した対話型漫画生成支援システム”, 知能と情報, Vol.32, No.6, pp.956-963, 2020.
  12. Motohiro Takagi, Masafumi Hagiwara: “Defense Against Adversarial Examples Using Quality Recovery for Image Classification”, 知能と情報, Vol.32, No.4, pp.811-820, 2020. DOI https://doi.org/10.3156/jsoft.32.4_811
  13. Yuanzhi Ke, Masafumi Hagiwara: “A Non-image-based Subcharacter-level Method to Encode the Shape of Chinese Characters,” 人工知能学会論文誌, Vol.35, No.2, pp.1-11, 2020. DOI https://doi.org/10.1527/tjsai.C-J74
  14. Hiroshi Honda, Masafumi Hagiwara: “Question Answering Systems with Deep Learning-Based Symbolic Processing”, IEEE Access, Vol.7, pp.1152368-152378, 2019. DOI: 10.1109/ACCESS.2019.2948081
  15. Motohiro Takagi, Akito Sakurai, Masafumi Hagiwara: “Discriminative Convolutional Neural Network for Image Quality Assessment with Fixed Convolution Filters,” IEICE Trans.on Information and Systems, Vol.E102D, No.11, pp.2265-2266, 2019.
  16. Motohiro Takagi, Akito Sakurai, Masafumi Hagiwara: “Quality Recovery for Image Recognition”, IEEE Access, Vo.7, No.1, pp. 105851-105862 (2019). doi: 10.1109/ACCESS.2019.2932726
  17. 和田翔,萩原将文:“転移学習を用いた階層型潜在変数付きエンコーダ・デコーダによる自動相談システム,”日本感性工学会論文誌, Vol.18, No.4, pp.307-317, 2019.
  18. 武内達哉,萩原将文:“単語の持つ感情推定法の提案と単語感情辞書の構築,”日本感性工学会論文誌, Vol.18, No.4, pp.273-278, 2019.
  19. 佐川友里香,萩原将文:“感性語を考慮した敵対的生成ネットワークを用いたロゴマーク生成,”日本感性工学会論文誌, Vol.18, No.3, pp.215-222, 2019.
  20. 三由裕也, 萩原将文“感情推定を利用した感性的な画像説明文自動生成システム”, 日本感性工学研究論文集, Vol.18, No.2, pp.151-158, 2019. https://doi.org/10.5057/jjske.TJSKE-D-18-00071
  21. 佐々木駿也,萩原将文:“動的多層化ニューラルネットワーク,”電子情報通信学会論文誌(D), Vol. J102-D, No.3, pp.226-234, 2019. 10.14923/transinfj.2018JDP7045
  22. Yuichiro Tsutsui and Masafumi Hagiwara: “Analog Value Associative Memory Using Restricted Boltzmann Machine”, Journal of Advanced Computational Intelligence and Intelligent Informatics, Vol.23, No.1, pp.60-66 (2019). doi: 10.20965/jaciii.2019.p0060
  23. Yuanzhi Ke, Masafumi Hagiwara: “CNN-encoded Radical-level Representation for Japanese,” 人工知能学会誌,vol.33, No.4,pp. D-I23-1-8, 2018-07.  https://doi.org/10.1527/tjsai.D-I23
  24. 三上佳孝,萩原将文:“対話システムにおけるランダム性を考慮した話題展開手法”, 日本感性工学研究論文集, Vol.17, No.3, pp.365-373, 2018. https://doi.org/10.5057/jjske.TJSKE-D-17-00084
  25. 佐川友里香,萩原将文:”属性を付与したDCGANによる顔画像生成システム”,日本感性工学研究論文集, Vol.17, No.3, pp.337-345, 2018. https://doi.org/10.5057/jjske.TJSKE-D-17-00085
  26. 三上佳孝,萩原将文:“多様な応答のための分散表現ベース対話システム”,日本感性工学研究論文集, Vol.17, No.2, pp.275-283, 2018. https://doi.org/10.5057/jjske.TJSKE-D-18-00006
  27. Masahiro Yamamoto, Masafumi Hagiwara: “A Moral Judgment System using Attention-based Distributed Representation and Co-occurrence Information,” International Journal of Affective Engineering, Vol.18, No.2, pp. 137-145, 2018.  ijae.IJAE-D-17-00011
  28. 竹越智也,萩原将文:“感情を付与した人型ロボット動作自動生成システム,”日本感性工学研究論文集, Vol.17, No.1, pp.47-54, 2018.
  29. Yuanzhi Ke, Masafumi Hagiwara: “An English Neural Network that Learns Texts, Finds Hidden Knowledge, and Answers Questions,” Journal of Artificial Intelligence and Soft Computing Research, Vol.7, No.4, pp.229-242, 2017. DOI: https://doi.org/10.1515/jaiscr-2017-0016.
  30. 三上佳孝,萩原将文 “対話における文脈を考慮した分散表現生成ニューラルネットワーク”,日本知能情報ファジィ学会誌, Vol.29, No.3, pp.595-604, 2017. http://doi.org/10.3156/jsoft.29.3_595
  31. 蓑谷彩香,萩原将文:“取扱説明書からの漫画生成支援システム,”日本感性工学研究論文集,Vol.16, No.1, pp.121-130, 2017. 10.5057/jjske.TJSKE-D-16-00070
  32. 松井辰哉,萩原将文:“感情推定と知識獲得機能を有する対話システムの構築,”日本感性工学研究論文集,Vol.16, No.1, pp. 35-42, 2017. 10.5057/jjske.TJSKE-D-16-00058
  33. 佛木真穂,萩原将文:“名言の特徴分析及び心に響く励まし文の自動生成,”日本感性工学研究論文集,Vol.15, No.6, pp.625-633, 2016. 10.5057/jjske.TJSKE-D-16-00028
  34. 山本眞大, 萩原将文:“分散表現と連想情報を用いた道徳判断システム”,日本感性工学研究論文集, Vol.15, No.4, pp.493-501, 2016.  10.5057/jjske.TJSKE-D-16-00020
  35. Nguyen Thi Thu An, Masafumi Hagiwara: “An Image Impression Estimation System Using Adjectives,” International Journal of Affective Engineering, Vol.15, No.3, pp. 295-303, 2016. 10.5057/ijae.IJAE-D-16-00005
  36. Natsuko Kato, Masafumi Hagiwara: “An Emotion Transition Model Using Fuzzy Inference,” International Journal of Affective Engineering, Vol.15, No.3, pp.305-311, 2016. 10.5057/jjske.TJSKE-D-16-00001.
  37. 小川早紀,萩原将文:“イメージ語のクラスタリングを利用した配色支援システム,”日本感性工学研究論文集, Vol.15, No.2, pp.287-296, 2016.  10.5057/jjske.TJSKE-D-15-00072
  38. Ming Yang, Masafumi Hagiwara: “A Text-based Automatic Waka Generation System Using Kansei,” International Journal of Affective Engineering, Vol.15 No.2, pp.125-134, 2016. .10.5057/jjske.TJSKE-D-15-00030
  39. Nguyen Thi Thu An, Masafumi Hagiwara: “Impression Expression System for Short Sentences using Adjectives,” International Journal of Affective Engineering, Vol.15 No.2, pp.83-90, 2016. 10.5057/ijae.IJAE-D-15-00034
  40. 小林峻也,萩原将文:“ユーザの嗜好や人間関係を考慮する非タスク指向型対話システム,”人工知能学会論文誌, Vol.31, No.1, p. DSF-A_1-10, 2016.  10.1527/tjsai.DSF-502
  41. 竹越智也,萩原将文:“ロボット漫才自動生成システム-動作が漫才に与える影響の考察-,”日本感性工学研究論文集, Vol.15, No.1, pp.47-54, 2016  10.5057/jjske.TJSKE-D-15-00023
  42. Masahiko Yamamoto, Masafumi Hagiwara: “Moral Judgement System Using Evaluation Expressions,” International Journal of Affective Engineering, Vol.15, No.1, pp.153-161, 2016.  10.5057/jjske.TJSKE-D-15-00026
  43. Maho Hotogi, Masafumi Hagiwara: “Analyses of Local Mascot Characters and Proposal of Automatic Character Creation System Using Affective Words,” International Journal of Affective Engineering, Vol.14, No.4, pp.299-307, 2015.
  44. Hiroaki Yamane and Masafumi Hagiwara, “Oxymoron Generation Using an Association Word Corpus and a Large-scale N-gram Corpus,” Soft Computing, Vol.19, No.4, pp.919-927, April 2015.
  45. 松井辰哉,萩原将文:“発話極性を考慮したユーモアを有する非タスク指向型対話システム,”日本感性工学研究論文集,Vol.14, No.1, pp.9-16, 2015.
  46. 並木一樹,萩原将文:“新聞記事からの自動漫画生成システム,” 日本感性工学会論文誌, vol.13, No.4, pp.501-509, 2014.
  47. 菅生健介,萩原将文:“ユーザ発話からの知識獲得機能を有する対話システム,”日本感性工学会論文誌, vol.13, No.4, pp. 519-526, 2014.
  48. 山根宏彰,萩原将文:“ウェブにおけるユーザの嗜好を反映させたキャッチコピー自動生成システム,” 感性工学研究論文集,Vol.13, No.4, pp.493-500, 2014.
  49. Yuta Hayakawa and Masafumi Hagiwara: “Quantitative Common Sense Estimation System and the Application for Membership Function Generation,” Journal of Advanced Computational Intelligence and Intelligent Informatics, Vol.18, No.5, pp.856-864, 2014.
  50. Tomoko Emi, Masafumi Hagiwara: “Pose generation system expressing feelings and state,” International Journal of Affective Engineering, Vol.13 No.3 pp.1-10, 2014.
  51. Arnaud Rachez and Masafumi Hagiwara: “Language modeling using augmented echo state networks,” International Journal of Innovative Computing Information and Control, Vol.10, No.6, pp.1969-1982, 2014.
  52. Naho Ito and Masafumi Hagiwara: “Combinational method of different written styles and its application to sightseeing information generation,” International Journal of Innovative Computing, Information and Control, Vol.10, No.5, pp.1827-1841, 2014.
  53. Tsukasa Sagara and Masafumi Hagiwara:“Natural Language Neural Network and its Application to Question-Answering System,”Neurocomputing, Vol.142, pp.201-208, 2014.
  54. 菅生健介,萩原将文:“感性を考慮した自然言語文からの風景画像生成システム,” 日本感性工学会論文誌,Vol.13, No.2, pp.371-379, 2014.
  55. 大竹裕也,萩原将文:“評価表現による印象推定と傾聴型対話システムへの応用,”日本知能情報ファジィ学会誌,Vol.26, No.2, pp.617-626, 2014.
  56. 吉田裕介,萩原将文:“複数の言語資源を用いたユーモアを含む対話システム,”日本知能情報ファジィ学会誌,Vol.26, No.2, pp.627-636, 2014.
  57. Hiroaki Yamane and Masafumi Hagiwara: “Tag Line Generating System Using Knowledge Extracted from Statistical Analyses,” AI & SOCIETY, Vol.28, pp.1-11, 2013.
  58. Hiroaki Yamane and Masafumi Hagiwara: “Tag line generating system using information on the Web,” Journal of Advanced Computational Intelligence and Intelligent Informatics, Vol.17, No.2, pp.185-193, 2013.
  59. 本間幸徳,萩原将文:“Twitter を用いたニュース記事における読み手の感情推定手法の提案とアクセス解析への応用,日本感性工学会論文誌,Vol.12, No.1, pp.167-174, 2013.
  60. Naho Ito and Masafumi Hagiwara:“Natural Language Generation Method Using Automatically Constructed Lexical Resources, ” International Journal of Innovative Computing Information and Control, Vol.9, No.1, pp.397-411, 2013.
  61. 高野憲悟,萩原将文:“感情関連語を用いた感情推定法の提案とニュースサイトのアクセス解析への応用,” 日本感性工学会論文誌,Vol.11, No.3, pp.495-502, 2012.
  62. Hiroaki Yamane and Masafumi Hagiwara:“Web Catchphrase Improve System Employing Onomatopoeia and Large-Scale N-gram Corpus,” International Journal of Fuzzy Logic and Intelligent Systems, Vol.12 No.1, pp.94-100, 2012.
  63. 山根宏彰,萩原将文:“笑いを生むことわざすかしの自動生成システム,”日本知能情報ファジィ学会誌,Vol.24, No.2, pp.671-679, 2012.
  64. 吉田裕介,萩原将文:“漫才形式の対話文自動生成システム,” 日本感性工学会論文誌,Vol.11, No.2, pp.265-272, 2012.
  65. 山根宏彰,萩原将文:“複数コーパスを利用したキャッチフレーズの特徴分析,”日本感性工学会論文誌,Vol.11, No.2, pp.233-239, 2012.
  66. 大竹裕也,萩原将文:“高齢者のための発話意図を考慮した対話システム,”日本感性工学会論文誌,Vol.11, No.2, pp.207-214, 2012.
  67. 松尾健司,萩原将文:“エンタテインメントARアクアリウム,”芸術科学会論文誌 Vol.10, No.4, pp.226-233, 2011-12.
  68. 畑健治,小倉卓也,萩原将文:“言語資源を用いた非タスク指向型対話システム,” 感性工学研究論文集,Vol.10, No.4, pp.515-522, 2011.
  69. 清水浩平,萩原将文:“名詞と動詞の組み合わせに対する印象推定法,” 感性工学研究論文集,Vol.10, No.4, pp.505-514, 2011.
  70. 幸塚法明, 木村晃治, 萩原将文: “時系列性を考慮した不審行動検知システム,” 電気学会論文誌 C, Vol.131-C, No.11, pp.2014-2021 (2011).
  71. 相良 司, 萩原将文: “深層格を導入した言語処理ニューラルネットワーク,” 電気学会論文誌 C, Vol.131-C, No.3, pp.551-557 (2011).
  72. 萩原将文:“ニューラルネットワーク最新事情(5):脳型コンピュータに向けて,”日本知能情報ファジィ学会誌,Vol.23, No.1, pp.99-106, 2011-02.
  73. 家田暁,琴智秀,萩原将文: “感性を反映した構図修正による写真品質向上システム,” 芸術科学会論文誌 Vol. 9, No. 4, pp. 163-172, 2010-12.(優秀論文賞受賞論文)
  74. Ji-Soo Keum, Hyon-Soo Lee, Masafumi Hagiwara: “An Improved Anchor Shot Detection Method Using Fitness of Face Location and Dissimilarity of Icon Region,” IEICE Trans. on Fundamentals of Electronics, Communications and Computer Sciences, E93-A, No.4, pp.863-866, 2010-04.
  75. Ji-Soo Keum, Hyon-Soo Lee, Masafumi Hagiwara: “An Improved Speech/Nonspeech Classification Based on Feature Combination for Audio Indexing,” IEICE Trans. on Fundamentals of Electronics, Communications and Computer Sciences, E93-A, No.4, pp.830-832, 2010-04.
  76. 猪俣哲平, 木村晃治, 萩原将文: “進化的エージェント探索を用いた動画像からの物体追跡システム,”人工知能学会論文誌,Vol.25, No.2, pp.272-280 (2010-3) .
  77. 猪俣哲平, 木村晃治, 萩原将文: “基本動作認識による屋外駐車場の不審行動検知システム,” 電気学会論文誌 C, Vol.130-C, No.2, pp.302-309 (2010).
  78. Ji-Soo Keum, Hyon-Soo Lee, and Masafumi Hagiwara, “A novel speech/music discrimination using feature dimensionality reduction,” International Journal of Fuzzy Logic and Intelligent Systems, vol.10, no.1, pp.7-11, 2010.
  79. 堀田創,橘高正薫,萩原将文:“ニューラルネットワークのための単語間の関連情報を用いた単語のベクトル化”, 電気学会論文誌 C, Vol.130-C, No.1, pp.75-82 (2010).
  80. 彌富 仁,岡博 史,橋 本正 弘,田 中勝,萩 原将文,尾 川浩 一:“悪性黒色腫自動診断システムのためのダーモスコピー像からの腫瘍領域抽出法,”Medical Imaging Technology,Vol.22 No.4, pp.197-200, 2004-09. (研究速報)
  81. 猪俣哲平, 木村晃治, 萩原将文:“エージェント探索を用いた物体の追跡識別システム,”電気学会論文誌 C, Vol.129, No.11, pp.2065-2073 (2009-10).
  82. 奥野陽,萩原将文:”協調フィルタリングを用いたフォント自動生成システム”,感性工学研究論文集,Vol.8, No.4, pp.1083-1089, 2009.
  83. 池田睦,堀田創,石原才子,鈴木孝治,萩原将文:“味覚センサ開発のための基底最適化RBFNと味覚からの最適な成分濃度推定法,”日本知能情報ファジィ学会論文誌,Vol.21, No.3, pp.392-401, 2009-06.
  84. 堀田創, 萩原将文: “人間関係ネットワークに基づく情報推薦システムの設計と実装,”情報処理学会論文誌データベース,Vol.2, No.1, pp.46-56, 2009-03.
  85. 橋本興次郎,萩原将文:“カスタマイズと学習が可能な三次元仮想空間作成システム,” 感性工学研究論文集,Vol.8, No.3, pp.859-866, 2009-2.
  86. 畑健治,萩原将文:“品質を考慮したフォント自動作成システム,” 感性工学研究論文集,Vol.8, No.3, pp.851-858, 2009-2.
  87. Hitoshi Iyatomi, Hiroshi Oka, Masafumi Hagiwara, Ayako Miyake, Masayuki Kimoto, Koichi Ogawa and Masaru Tanaka: “Computerized quantification of psoriasis lesions with color calibration: Preliminary results,” Clinical and Experimental Dermatology , Vol.34, No.7, pp.830-833(4), 2009-10.
  88. Hitoshi Iyatomi, Hiroshi Oka, M.Emre Celebi, Masahiro Hashimoto, Masafumi Hagiwara, Masaru Tanaka, Koichi Ogawa:“An Improved Internet-based Melanoma Screening System with Dermatologist-like Tumor Area Extraction Algorithm,” Computerized Medical Imaging and Graphics,” Vol.32, No.7, pp.566-579, 2008.
  89. 堀田創, 野澤貴, 萩原将文:“ニューラルネットワークを用いた位置情報に基づくインターネット広告配信システム”,日本知能情報ファジィ学会誌, Vol.20, No.3, pp.347-356(2008-6).
  90. 金久保正明,萩原将文:”擬似人工生命的アルゴリズムに基づく相関ルール抽出の高速化手法,”電気学会論文誌C, Vol.128-C, No.6, pp.997-1004(2008-06).
  91. Kevin J. Binkley, Masafumi Hagiwara: “The stop and go particle swarm: A swarm with a dynamically adapting population size,”人工知能学会論文誌,vol.23, No.3, pp.234-244, 2008-03.
  92. 堀田創, 萩原将文: “シソーラスを利用した感性ファジィルール自動抽出システム,”人工知能学会論文誌,vol.23, No.3, pp.176-184, 2008-03.
  93. Kevin J. Binkley, Masafumi Hagiwara: “Balancing Exploitation and Exploration in Particle Swarm Optimization: Velocity-based Reinitialization,”人工知能学会誌,vol.23, No.1, C,pp.27-35, 2008-01.
  94. 高野亜由美,萩原 将文:“ブログの対話型自動デザインシステム,” 感性工学研究論文集,Vol.7, No.2, pp.251-258 (2007).
  95. 岡田 浩平,名取 琢也,萩原 将文:“可変重みファジィ推論を用いた仮想空間作成システム,” 感性工学研究論文集,Vol.7, No.2, pp.259-265 (2007).
  96. 野澤貴, 堀田創, 萩原将文:“パラメータ拡張可能な書体定義法とフォント自動作成システムへの応用,”電子情報通信学会論文誌(D), Vol.J90-D No.10 pp.2755-2764 (2007-10).
  97. Akito Fukuda, Sayaka Kondo, Kenichi Maruyama, Koji Suzuki, and Masafumi Hagiwara: “A Pseudo Data Generation and a Two-stage Quantitation Method for Simultaneous Determination Sensor of Nucleotide Derivatives,” Journal of advanced computational intelligence, Vol.11, No.7, pp.751-758 (2007-7).
  98. Kevin J. Binkley, Ken Seehart, Masafumi Hagiwara: “A Study of Artificial Neural Network Architectures for Othello Evaluation Functions,”人工知能学会誌,vol.22, No.5, pp.461-471, 2007-09.
  99. 寺島照雄,萩原将文:“多段階ファジー推論ニューラルネットワークを用いた画像認識システム,”電子情報通信学会論文誌(D), Vol.J90-D No.6 pp.1623-1631(2007-6).
  100. 堀田創, 野澤貴, 萩原将文:“感性ルールベースを用いた日本語フォント自動作成システム,”情報処理学会論文誌, vol.48, No.3, pp.1491-1501 (2007-3)
  101. Kevin J. Binkley and Masafumi Hagiwara:“Applying self-adaptive evolutionary algorithms to two-dimensional packing problems using a four corners’ heuristic,”European Journal of Operational Research, vol.183, pp.1230-1248, 2007.
  102. 清水浩平,萩原将文:“形容詞共起を用いた単語の印象推定法,”電子情報通信学会論文誌(D), vol.J89-D, 11, pp.2483-2490(2006-11).(英訳版:Kohei Shimizu and Masafumi Hagiwara: “Image estimation of words based on adjective co-occurrences”, Systems and Computers in Japan, vol.38, No.12, pp.14-24, 2007.)
  103. 堀田創,萩原将文:“文字デザインを例とした感性情報からのファジールール自動抽出法 ”,電子情報通信学会論文誌(D), vol.J89-D, 10, pp.2361-2369(2006-10).
  104. 和田章男,堀田創,萩原将文:“多様なデザイン機能を備えた感性を反映する日本語フォント自動作成システム”,デザイン学研究,Vol.52, No.6, pp.9-16, 2006.
  105. Hitoshi Iyatomi, Hiroshi Oka, Masataka Saito, Ayako Miyake, Masayuki Kimoto, Atsushi Yamagami, Seiichiro Kobayashi, Akiko Tanikawa, Masafumi Hagiwara, Koichi Ogawa, Giuseppe Argenziano, H.Peter Soyer, and Masaru Tanaka: “Quantitative assessment of tumor extraction from dermoscopy images and evaluation of computer-based extraction methods for automatic melanoma diagnostic system,” Melanoma Research, Vol.16, No.2, pp.183-190, 2006.
  106. 岩片智,藤田大介,味岡義明,萩原将文:“局所並列処理のためのピクトグラム検出アルゴリズム,”電気学会論文誌C, Vol.126-C, No.2, pp.220-227(2006-02).
  107. 榊原海,萩原将文:“3次元自己組織化メモリの提案と自然言語からの知識抽出への応用,”人工知能学会誌,vol.21, No.1, pp.73-80, 2006-01.
  108. Saeko Ishihara, Atsushi Ikeda, Daniel Citterio, Kenichi Maruyama, Masafumi Hagiwara, and Koji Suzuki: “Smart Chemical Taste Sensor for Determination and Prediction of Taste Qualities Based on a Two-Phase Optimized Radial Basis Function Network,” Analytical Chemistry, 77 (24), pp.7908 -7915, 2005.
  109. 伴場裕介,小谷淳司,萩原将文:“評価エージェントを用いた対話型進化計算手法によるインテリアレイアウト支援システム”,情報処理学会論文誌, Vol.46, No.11, pp. 2804-2813 (2005-11).
  110. 瀧田航一朗,萩原将文:“感性情報の学習と収集を行う対話型デスクトップマスコットの提案,” 感性工学研究論文集,Vol.5, No.3, pp.81-86 (2005).
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  112. Hirokazu Komatsu, Daniel Citterio, Yukio Fujiwara, Katsuya Minamihashi, Yoshio Araki, Masafumi Hagiwara and Koji Suzuki: “Single-molecular multianalyte sensor: Jewel pendant ligand,” Organic Letters, Vol.7, No.14, pp.2857-2859, 2005.
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  114. Kouhei Shimizu and Masafumi Hagiwara: “A New Electronic Dictionary with Meaning Description of Case Frame,” Journal of advanced computational intelligence, Vol.9, No.3, pp.304-313 (2005-5).
  115. 松平智史,萩原将文:“対話型遺伝的プログラミングと電子化辞書を用いたキャッチコピー作成支援システム”,電気学会論文誌C, Vol.125-C, No.4, pp. 616-622(2005-04).
  116. Masaaki Kanakubo and Masafumi Hagiwara: “Strategy acquisition for games based on the simplified reinforcement learning using “strategy network,” Journal of advanced computational intelligence, Vol.9, No.2, pp.203-210 (2005-3).
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  121. 岩片智,味岡義明,萩原将文:“局所並列処理のための二値化アルゴリズム,” 電気学会論文誌C, Vol.125-C, No.1, pp.7-12 (2005-01). (英訳版:Satoshi Iwakata, Yoshiaki Ajioka and Masafumi Hagiwara: “Thresholding algorithm for local and parallel processing,” Electrical Engineering in Japan, vol.157, No.2, pp.50-56 (2003).
  122. Hitoshi Iyatomi, Hiroshi Oka, Masahiro Hashimoto, Masaru Tanaka, Masafumi Hagiwara, Koichi Ogawa:“Tumor Area Extraction from Dermoscopy Image for Melanoma Diagnostic System,”Medical Imaging Technology, Vol.22, No.4, pp.197-200, 2004.
  123. Dan Mikami, Toshifumi Ohki, Ken Yamaji, Saeko Ishihara, Daniel Citterio, Masafumi Hagiwara, and Koji Suzuki: “Quantification of Ternary Mixtures of Heavy Metal Cations from Metallochromic Absorbance Spectra Using Neural Network Inversion,” Analytical Chemistry, Vol.76, No.19, pp.5726-5733 (2004).
  124. 是永基樹,萩原将文:“対話型進化計算法によるフラワーレイアウト支援システム”,感性工学研究論文集,vol.4, No.2, pp.81-88 (2004).
  125. 今井久夫,海野裕志,萩原将文:“学習機能を有する仮想空間作成システム”,情報処理学会論文誌, Vol.45, No.6, pp.1696-1703 (2004-06).
  126. Hitoshi Iyatomi, Masafumi Hagiwara: “Adaptive Fuzzy Inference Neural Networks,” Pattern recognition, 37, pp.2049-2057 (2004).
  127. 金久保正明,萩原将文:“擬似シンプレックス法併用型パラメーターフリー遺伝的アルゴリズム ”,電子情報通信学会論文誌(D-I), J87-D-I, 6, pp.721-729(2004-06).
  128. 岩片智,味岡義明,萩原将文:“局所並列処理による情景画像からの文字領域抽出アルゴリズム,” 電気学会論文誌C, Vol.124-C, No.4, pp.959-965 (2004-04).
  129. 彌冨仁,萩原将文:“適応ファジィ推論ニューラルネットワークとアクティブ探索法を用いた画像認識”,電子情報通信学会論文誌(D-II), J87-D-II, 4, pp.958-966(2004-04).
  130. 金久保正明,萩原将文:“優良個体と逆エリートの協調に基づく改良型遺伝的アルゴリズム”,電気学会論文誌C, Vol.124-C, No.3, pp.883-889(2004-03).
  131. 松平智史,萩原将文:“電子化辞書と遺伝的プログラミングを用いたキャッチコピー作成支援システム”,電気学会論文誌C, Vol.124-C, No.1, pp.164-169(2004-01).
  132. Takashi Hayashi and Masafumi Hagiwara: “Idea divergent editor using analogy — the IDEA system —”, International Journal of Intelligent Systems, Vol.18, No.11, pp.1155-1172 (2003-01).
  133. 金久保正明,萩原将文:“概念の空間配置と類推機能に基づく映像的イマジネーション支援システム ”,感性工学研究論文集,vol.3, No.1, pp.45-52 (2003-02).
  134. 瀧田航一朗,萩原将文:“部分観測マルコフ決定過程下の強化学習のためのパルスニューラルネットワーク学習則”,電子情報通信学会論文誌(D-II), J86-D-II, 7, pp.1067-1077(2003-7).
  135. 金久保正明,萩原将文:“形態分析法とInput-Outputを応用した発想支援システム”,情報処理学会論文誌, vol.44, No.5, pp.1413-1423 (2003-5)
  136. 佐藤紀章,萩原将文:“3次元物体認識のための並列階層型ニューラルネットワーク”,電子情報通信学会論文誌(D-II), J86-D-II, 4, pp.553-562(2003-04). (英訳版:Noriaki Sato and Masafumi Hagiwara: “Parallel-Hierarchical neural nwtwork for 3D object recognition,” Systems and Computers in Japan, vol.35, No.1, pp.1-12 (2004).
  137. 萩原将文:“新しい信号処理をめざして ―感性を考慮した信号処理―”,信号処理,vol.6, No.6, pp.365-372 (2002-11)(招待論文).
  138. Jiongtao Huang and Masafumi Hagiwara: ”A combined multi-winner multidirectional associative memory,” Neurocomputing, Vol.48, No.4, pp.369-389 (2002-10).
  139. 栢沼正司,萩原将文:“履歴に基づく予測ルールを用いたコマンドライン予測インタフェース”,日本ファジィ学会誌, Vol.14, No.5, pp.482-490 (2002-10).
  140. 田中均,黄炯韜,萩原将文:“文章概念記憶ニューラルネットワーク”,電子情報通信学会論文誌(D-II), J85-D-II, 10, pp.1591-1601(2002-10). (英訳版:Hitoshi Tanaka, Jingtao Huang and Masafumi Hagiwara: “A concepts-of sentences associative neural network,” Systems and Computers in Japan, vol.34, No.11, pp.43-54 (2003).
  141. Hitoshi Iyatomi, Masafumi Hagiwara: “ Scenery Image Recognition and Interpretation Using Fuzzy Inference Neural Networks”, Pattern recognition, vol.35, pp.1793-1806 (2002-08).
  142. 越智敬之,萩原将文:“対話的進化手法によるマシンデザイン支援システム” ,電気学会論文誌C, Vol.122-C, No.7, pp.1179-1185 (2002-07).
  143. 村山浩之,萩原将文:“感性を反映できるフォント自動作成システム”,感性工学研究論文集,vol.2, No.1, pp.73-78 (2002).
  144. 山路 憲,萩原将文:“顔画像を用いた人物カラーイラスト作成システム,”電気学会論文誌C, Vol.122-C, No.5, pp.792-798 (2002-05).
  145. 佐藤紀章,萩原将文:“視覚システムに基づく動物体認識ニューラルネットワーク”,電子情報通信学会論文誌(D-II), J85-D-II, No.4, pp.622-629 (2002-04). (英訳版:Noriaki Sato and Masafumi Hagiwara: “A visual neural network for moving object recognition,” Electronics and Communications in Japan, Part 2, vol.87, No.9, pp.46-55 (2004).
  146. Kazuhiro Kuroda and Masafumi Hagiwara: “An image retrieval system by impression words and specific object names — IRIS —”, Neurocomputing, vol.43, pp.259-276 (2002-03).
  147. 山村 敦,萩原将文:“ファジー推論ニューラルネットワークによる位置関係を考慮した風景画像の認識” ,電気学会論文誌C, Vol.122-C, No.3, pp.506-511(2002-03).
  148. Maki Kataoka and Masafumi Hagiwara: “An illustration drawing system reflecting impression of a face”, Kansei Engineering International, vol.3, No.2, pp.7-16 (2002-02).
  149. 今井久夫,長名優子,萩原将文:“カオスアナログ連想メモリ”,電子情報通信学会論文誌(D-II), J85-D-II, 2, pp.514-522(2002-2). (英訳版:Hisao Imai, Yuko Osana and Masafumi Hagiwara: “Chaotic analog associative memory,” Systems and Computers in Japan, vol.36, No.4, pp.82-90 (2005).
  150. 浅野利郎,萩原将文:“感情を反映できる仮想空間作成システム”,電気学会論文誌C, Vol.122-C, No.2, pp.217-223 (2002-02).
  151. 川崎紀宏,長名優子,萩原将文:“内部パターンを用いた逐次学習可能なカオス連想メモリ”,電気学会論文誌C, Vol.122-C, No.1, pp.133-140 (2002-01).
  152. 香川秀樹,萩原将文:“人工生命的手法とファジィ推論を用いた避難行動に関する研究”,日本ファジィ学会誌, Vol.13, No.6, pp.643-651 (2001-12).
  153. 瀧田航一朗,長名優子,萩原将文:“パルスニューラルネットワークにおけるネットワーク拡張型強化学習アルゴリズム”,電気学会論文誌C, Vol.121-C, No.10, pp.1634-1640 (2001-10)
  154. 三上 弾,萩原将文:“追加学習が可能な自己増殖型学習ベクトル量子化”,電気学会論文誌C, Vol.121-C, No.10, pp.1620-1626 (2001-10)
  155. 溝口健二,萩原将文:“領域表現に基づいた四項類推を行うニューラルネットワーク”,電気学会論文誌C, Vol.121-C, No.7, pp.1261-1267 (2001-07).
  156. 北田純弥,萩原将文:“電子辞書を用いた比喩による文章作成支援システム”,情報処理学会論文誌,vol.42, No.5, pp.1232-1241 (2001-5).
  157. 小谷淳司,萩原将文:“構造的表現を用いた進化的形状デザイン支援システム”,電気学会論文誌C, Vol.121-C, No.5, pp.933-939 (2001-05).
  158. Tomoya Sato and Masafumi Hagiwara: “IDSET: Interactive design system using evolutionary techniques”, Computer-Aided Design, Vol.33, No.5, pp.367-377 (2001-4).
  159. 澤 亮治,萩原将文:“CGを用いたマシンの3次元構造進化システム”,電気学会論文誌C, Vol.121-C, No.2, pp.461-467 (2001-2).
  160. 是永基樹,萩原将文:“対話型進化計算法によるインテリアレイアウト支援システム”,情報処理学会論文誌,vol.41, No.11, pp.3152-3160 (2000-11).
  161. 栢沼正司,萩原将文:“部分特徴を有する3次元モデルを用いた実画像からの物体の検出と位置・姿勢推定”,電気学会論文誌C, Vol.120-C, No.11, pp.1680-1686 (2000-11).
  162. Takashi Ikeda and Masafumi Hagiwara: “Content-based image retrieval system using neural networks”, International Journal of Neural Systems, vol.10, No.5, pp.417-424 (2000-10).
  163. Junya Kitada, Yuko Osana and Masafumi Hagiwara: ”Chaotic episodic associative memory”, Integrated Computer-Aided Engineering, vol.7, No.3, pp.243-251 (2000-3).
  164. Jiongtao Huang and Masafumi Hagiwara : ”An episodic multi-winner associative memory”, Journal of Signal Processing, vol.4, No.2, pp.141-148 (2000-3).
  165. Motonobu Hattori and Masafumi Hagiwara: “Associative memory for intelligent control”, Mathematics and Computers in Simulation, vol.51, pp.349-374 (2000).
  166. 尾畑貴信,萩原将文:“感性を反映できるカラーポスター作成支援システム”,情報処理学会論文誌,vol.41, No.3, pp.701-710 (2000-03).
  167. 香川秀樹,木ノ内誠,萩原将文:“人工生命的手法による画像の領域分割”,ファジィ学会誌, Vol.12, No.1, pp.176-184 (2000-2).
  168. 三村 淳,萩原将文:“表情から得られる理解度の推定システム”,電気学会論文誌C, Vol.120-C, No.2, pp.273-278 (2000-02).
  169. 阿部友一,萩原将文:“単眼視動画像からの人物頭部動作の解析と認識”,電子情報通信学会論文誌(D-II), J83-D-II, 2, pp.155-164(2000-2). (英訳版:Yuichi Abe and Masafumi Hagiwara: “Analysis and recognition of a human head’s movement from an image sequence,” Systems and Computers in Japan, vol.32, No.5, pp.36-45 (2001).
  170. Yuko Osana and Masafumi Hagiwara: “Knowledge processing system using chaotic associative memory”, International Journal of Advanced Computational Intelligence, vol.4, No.1, pp.39-45 (2000-1).
  171. Seiya Fujinaga and Masafumi Hagiwara: “Procedural knowledge processing based on area representation using a neural network”, International Journal of Advanced Computational Intelligence, vol.4, No.1, pp.46-51 (2000-1).
  172. Yuko Osana and Masafumi Hagiwara : ”Chaotic associative memory for sequential patterns”, Journal of Signal Processing, vol.4, No.1, pp.45-52 (2000-1).
  173. Ryoji Sawa, Yuji Makita, and Masafumi Hagiwara: “Knowledge extraction and the integration by artificial life approach”, International Journal of Advanced Computational Intelligence, No.3, Vol.4, pp.215-222 (1999).
  174. 田伏未来,萩原将文:“ファジィ推論ニューラルネットワークを用いたテトリスのスキル獲得のための自動学習”,日本ファジィ学会誌,Vol.11, No.6, pp.1089-1097 (1999-12). (英訳版:Mirai Tabuse and Masafumi Hagiwara: “Automatic learning for acquisition of Tetris’s skills using fuzzy inference neural networks”, Japanese Journal of fuzzy Theory and Systems, vol.11, No.6, pp.663-675)
  175. 木本武一郎,萩原将文:“人工生命を用いた動的に変化するルールの抽出と複数概念の関係予測”,日本ファジィ学会誌,Vol.11, No.6, pp.1033-1040 (1999-12). (英訳版:Buichiro Kimoto and Masafumi Hagiwara: “Extraction of dynamically changing relations of concepts and long-term prediction by an artificial life approach”, Japanese Journal of fuzzy Theory and Systems, vol.11, No.6, pp.591-602)
  176. 横尾祐規,萩原将文:“カラー画像からの高速顔領域抽出法”,電気学会論文誌C, Vol.119-C, No.10, pp.1255-1261 (1999-10).
  177. 阿部友一,萩原将文:“遺伝的アルゴリズムを用いた2次元画像からの物体認識”,日本ファジィ学会誌 , Vol.11, No.5, pp.816-822 (1999-10).
  178. Yuko Osana and Masafumi Hagiwara: ” Successive learning in hetero-associative memories using chaotic neural networks”, International Journal of Neural Systems, Vol.9, No.4, pp.285-299 (1999-8).
  179. Jiongtao Huang and Masafumi Hagiwara: ”Multi-winner associative memory”, IEICE Trans. Information & System, Vol.E82-D, 7, pp.1117-1125 (1999-07).
  180. 丹内哲也,萩原将文:“形態視系の情報処理に基づく多重構造ニューラルネットワーク”,電子情報通信学会論文誌(D-II), J82-D-II, 4, pp.335-343(1999-04).
  181. 彌冨仁,萩原将文:“ファジィ推論ニューラルネットワークを用いた風景画像からの知識抽出と認識”,電子情報通信学会論文誌(D-II), J82-D-II, 4, pp.326-334(1999-04).
  182. K.Kuroda, K.Harada and Masafumi Hagiwara: “ Large scale on-line handwritten Chinese character recognition using improved syntactic pattern recognition”, Pattern Recognition, vol.32, pp.1307-1315 (1999).
  183. 北嶋啓至,萩原将文:“遺伝的アルゴリズムとファジー推論を用いた単一静止画からの人物の姿勢推定”,電子情報通信学会論文誌(D-II), 2, pp.196-204(1999-02).
  184. 吉原朋重,萩原将文:“連想メモリのための適応クイック学習”,電子情報通信学会論文誌(D-II), J82-D-II, 1, pp.109-116(1999-01).
  185. 長名優子,萩原将文:“カオスニューラルネットワークにおける逐次学習”,電子情報通信学会論文誌(D-II), J82-D-II, 1, pp.83-90(1999-01).
  186. 池田成宏,萩原将文:“新しい知識表現方法(領域表現)の提案とニューラルネットワークによる実現”,電子情報通信学会論文誌(D-II),J81-D-II, 6, pp.1328-1335(1998-06). (英訳版:Naruhiro Ikeda and Masafumi Hagiwara: “A novel knowledge representation (area representation) and its implementation by neural network”, Systems and Computers in Japan, vol.30, No.13, 1999 )
  187. 尾畑貴信,萩原将文:“ニューラル認知マップ”,電気学会論文誌C, Vol.118-C, 6, pp.882-888(1998-06).
  188. T.Hayashi and Masafumi Hagiwara: ”Image query by impression words —- the IQI system”, IEEE Transactions on Consumer Electronics, vol.44, 2, pp.347-352 (1998-05).
  189. 木ノ内誠,萩原将文“複素リカレントニューラルネットワークを用いたメロディの記憶と想起”,情報処理学会論文誌,vol.39, 5, pp.1232-1239 (1998-05).
  190. 佐藤智也,萩原将文:“Bee System:集中的探索を用いた解の探索”,電気学会論文誌C, Vol.118-C, 5, pp.721-726(1998-05).
  191. 川西寛之,萩原将文:“逆エリート戦略を用いた改良遺伝的アルゴリズム”,電気学会論文誌C, Vol.118-C, 5, pp.707-713 (1998-05).
  192. 萩原将文:“ニューラルネットワークの基礎(2),信号処理,vol.2, No.2, pp.105-110(1998-03).
  193. 黄炯韜,萩原将文:“複数勝者自己組織化ニューラルネットワーク”,電子情報通信学会論文誌(D-II), J81-D-II, 3, pp.547-556(1998-03).
  194. 木本武一郎,萩原将文:“ファジィ認知マップの自動生成手法の提案”,ファジィ学会誌,vol.10,1, pp.81-88(1998-02).(英訳版:Buichiro Kimoto and Masafumi Hagiwara: “A proposal of automatic construction of fuzzy cognitive maps”, Japanese Journal of Fuzzy Theory and Systems, vol.10, No.1, pp.11-23, 1998
  195. 萩原将文:“ニューラルネットワークの基礎(1)”,信号処理,vol.2, No.1, pp.19-24(1998-01).
  196. Motonobu Hattori, and Masafumi Hagiwara: “Multimodule associative memory for many-to-many associations”, Neurocomputing, Elsevier, vol.19, pp.99-119 (1998).
  197. 宮崎隆之,萩原将文:“感性を反映できるポスター作成支援システム”,情報処理学会論文誌,vol.38, 10, pp.1928-1936 (1997-10).
  198. 横尾祐規,萩原将文:“遺伝的アルゴリズムを用いた自然画像からの複数顔領域抽出”,電気学会論文誌C, Vol.117-C, 9, pp.1245-1252(1997-09).
  199. T.Kitada, and Masafumi Hagiwara : ”Hierarchical Structure Visualization for Multidimensional Data”, Journal of Signal Processing, vol.1, No.4, pp.291-297(1997-07).
  200. 北嶋啓至,萩原将文:“自己組織化を利用した一般化ファジー推論ニューラルネットワーク”, 電気学会論文誌C, Vol.117-C, 7, pp.971-978(1997-07).(英訳版:H.Kitajima and Masafumi Hagiwara: “Generalized fuzzy inference neural network using self-organizing feature map”, Electrical Engineering in Japan, vol.125, vol.3, pp.40-49, 1998.)
  201. 蒔田裕二,萩原将文:“人工生命的手法によるニューラルネットワークを用いた知識抽出”,情報処理学会論文誌,vol.38, 7, pp.1265-1271(1997-07).
  202. 池田孝,萩原将文:“双方向連想メモリの重み削減”,電気学会論文誌C, Vol.117-C, 3, pp.272-278(1997-03).
  203. Takatoshi Nishina and Masafumi Hagiwara: “Fuzzy inference neural network”, Neurocomputing, Elsevier, Vol.14, pp.223-239 (1997).
  204. 川西寛之,萩原将文:“遺伝的アルゴリズムを用いた複数図形の検出”,電気学会論文誌C, Vol.116-C, 8, pp.891-897(1996-08).
  205. 服部元信,萩原将文:“双方向連想メモリの交点学習法”,電気学会論文誌C, Vol.116-C, 7, pp.755-761(1996-07).
  206. 木ノ内誠,萩原将文:“複素ニューロンによる時系列の学習”,電気学会論文誌C, Vol.116-C, 7, pp.748-754(1996-07).
  207. 長名優子,服部元信,萩原将文:“カオス双方向連想メモリ”,電気学会論文誌C,Vol.116-C, 7, pp.741-747(1996-07).
  208. 宮崎隆之,萩原将文:“ファジー推論を用いた主観的クラスタリング”,電気学会論文誌C, Vol.116-C, 4, pp.479-485(1996-04).
  209. Takehiko Ashiya, Masafumi Hagiwara and Masao Nakagawa: “IOSES: An Indoor observation system based on environmental sounds recognition using a neural network”, 電気学会論文誌C, Vol.116-C, 3, pp.341-349(1996-03).
  210. Motonobu Hattori, and Masafumi Hagiwara: “Episodic associative memory”, Neurocomputing, Elsevier, Vol.12, pp.1-18 (1996).
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  212. Masafumi Hagiwara and Akira Sato: “Analysis of momentum term in back-propagation”, IEICE Trans. Information & System, Vol.E78-D, No.8, pp.1080-1086 (1995-8).
  213. 蒔田裕二,萩原将文:“ファジィ規則とポテンシャル場を用いたパスプランニングシステム”,電気学会論文誌C, Vol.115-C, 6 , pp.772-778(1995-06).
  214. 原田賢,萩原将文:“チェイン符号化を用いたイラスト生成の検討”,電気学会論文誌C,Vol.115-C, 3, pp.505-506(1995-03).(研究開発レター).
  215. 北田豊浩,萩原将文:“ファジィ推論DPマッチングを用いたジェスチャー認識”,電気学会論文誌C,Vol.115-C, 3, pp.496-502(1995-03).
  216. Masafumi Hagiwara: ”Boltzmann Machine Learning and Mean Field Theory Learning with Momentum Terms”, Journal of Artificial Neural Networks, Vol.2, No.1&2, pp.17-25, 1995.
  217. Masafumi Hagiwara: “Time-Delay ART for Spatio-Temporal Patterns”, Neurocomputing, vol.6, pp.513-521, Oct. 1994.
  218. Motonobu Hattori, Masafumi Hagiwara and Masao Nakagawa: “Quick Learning for Bidirectional Associative Memory”, IEICE Trans. Information & System, Vol.E77-D, No.4, pp.385-392 (April 1994).
  219. 萩原将文:“拡張化されたファジィ認知マップ”,電気学会論文誌C,Vol.114-C, 3, pp. 367-372(1994-03).
  220. 服部元信,萩原将文,中川正雄:“共通項を含む学習組に対する改良型多方向連想メモリ”,電子情報通信学会論文誌(D-II),J77-D-II, 3, pp.591-599(1994-03).
  221. Masafumi Hagiwara: “A Simple and Effective Method for Removal of Hidden Units and Weights”, Neurocomputing, Vol.6, pp.207-218(March 1994).
  222. 一木宏行、萩原将文、中川正雄:“多層構造を有する自己組織化セマンティックマップ”,電気学会論文誌C,Vol.113-C, 1, pp.36-42(1993-01).
  223. 萩原将文、安西祐一郎:“連想のためのテンプレートを有するコネクショニストモデルデータベースシステム”,電気学会論文誌C,Vol.112-C, 3, pp.165-171(1992-03).
  224. 佐野裕康、萩原将文、中川正雄:“移動通信用ディテクターダイバーシチシステム”,電子情報通信学会論文誌(B-II),J75-B-II, 1, pp.27-35(1992-01).(英訳版:Hiroyasu Sano, Masafumi Hagiwara, and Masao Nakagawa :”Detector diversity system for land mobile communications”, Electronics and Communications in Japan, Vol.76, No.1, pp.63-73 (Jan. 1993).)
  225. 萩原将文:“淘汰機能を有するバックプロパゲーション”,電子情報通信学会論文誌(D-II),J74-D-II, 6, pp.812-818(1991-06).(英訳版:Masafumi Hagiwara: “Back-propagation with artificial selection — reduction of the number of learning times and that of hidden units —“, Systems and Computers in Japan, Vol.23, No.8, pp.46-54 (Aug. 1992).)
  226. Akihiro Kajiwara, Masao Nakagawa, and Masafumi Hagiwara :”Direct-Sequence Spread-Spectrum demodulator using Block Signal Processing”, Trans. IEICE Japan, vol.J74-E(5), pp.1108-1114, May 1991.
  227. Yutaka Miyake, Masafumi Hagiwara and Masao Nakagawa : “Block demodulation for Trellis coded modulation”, Trans. IEICE, E73, 10, pp.1674-1680 (Oct. 1990).
  228. 松井実,萩原将文,中川正雄:“自動等化器を有する蓄積一括復調方式”,電子情報通信学会論文誌(B),J73-B, 6, pp.561-569(1990-06).(英訳版:Minoru Matsui, Masafumi Hagiwara and Masao Nakagawa: “New block demodulator with an automatic equalizer”, Electronics and Communications in Japan, Part 1, Vol.74, No.2, pp.28-36 (May 1991) .)
  229. Masafumi Hagiwara and Masao Nakagawa:”DSP type novel phase synchronizer with the method of least squares”, IEEE Transactions on Consumer Electronics, vol-35, No.4, pp.814-849 (Nov. 1989).
  230. 三宅優,萩原将文,中川正雄:“演算量を大幅に低減した蓄積一括復調方式のためのタイミング抽出法”,電子情報通信学会論文誌(B),J72-B, 9, pp.754-761 (1989-09).
  231. 水井潔,萩原将文,中川正雄:“適応予測器を有する可変ビットレートModulo-PCM方式”,電子情報通信学会論文誌(A),J72-A, pp.1166-1173(1989-08).(英訳版:Kiyoshi Mizui, Masafumi Hagiwara and Masao Nakagawa :”Variable bit rate Modulo-PCM using adaptive predictor”, Systems and Computers in Japan, Vol.21, No.10, pp.89-97 (Oct. 1990).)
  232. 萩原将文,中川正雄:“マルチサンプリング型ディジタル・タンロックループの特性とその拡張”,電子情報通信学会論文誌(B),J71-B, 8, pp.938-943(1988-08).(英訳版:Masafumi Hagiwara and Masao Nakagawa :”Performance of the multisampling Digital tanlock loop and its extension”, Electronics and Communications in Japan, Part 1, Vol.72, No.9, pp.45-52 (Sept. 1989). )
  233. 東田康志,萩原将文,中川正雄:“PSK信号蓄積一括復調方式におけるタイミング抽出とキャリヤ再生”,電子情報通信学会論文誌(B),J71-B, 4, pp.540-546(1988-04).(英訳版:Yasushi Higashida, Masafumi Hagiwara and Masao Nakagawa :”Timing extraction and carrier estimation for PSK signal block demodulation system”, Electronics and Communications in Japan, Part 1, Vol.72, No.7, pp.8-16 (July 1989). )
  234. 小池秀幸,萩原将文,中川正雄:“適応型ディジタル信号処理形式PLL”,電子情報通信学会論文誌(B),J71-B, 2, pp.285-291(1988-02).
  235. 水井潔,萩原将文,中川正雄:“複数の量子化器を持つModulo-PCM方式とその改良”,電子情報通信学会論文誌(A),J71-A, 2, pp.453-462(1988-02).
  236. 中島真一郎,萩原将文,中川正雄:“入力周波数変動に強い3次DPLL”,電子情報通信学会論文誌(A),J71-A, 2, pp.418-425(1988-02).
  237. 萩原将文,中川正雄:“入力信号形式の推定法に関する基礎検討”,電子情報通信学会論文誌(A),J71-A, 2, pp.411-417(1988-02).
  238. 澤辺知子,松井実,萩原将文,中川正雄:“可変ステップ適応ディジタルフィルタの高速化”,電子情報通信学会論文誌(A),J70-A,12, pp.1858-1860(1987-12).(ショートノート)
  239. 松井実,萩原将文,中川正雄,林泰仁:“適応ディジタルフィルタによる異常信号の検知・除去”,電子情報通信学会論文誌(A),J70-A, 7, pp.1051-1059(1987-07).(英訳版:Minoru Matsui, Masafumi Hagiwara and Masao Nakagawa:”Abnormal signal detection and cancellation by using Adaptive Digital Filter”, Electronics and Communications in Japan, Part 3, Vol.72, No.1, pp.66-75 (Jan 1989).)
  240. 中川正雄,萩原将文:“非線形ディジタル信号処理”,電子情報通信学会誌,Vol.70, pp.292-294 (1987-03).
  241. 萩原将文,中川正雄,長谷川孝明:“ディジタル信号処理TAN形式2次DPLLとN相PSKおよび16QAM用同期復調回路への適用”,電子通信学会論文誌(B), J69-B, 12, pp.1676-1684(1986-12).
  242. 萩原将文,中川正雄:“ループ内遅延に強いディジタルPLL”,電子通信学会論文誌(B), J69-B, 12, pp.1656-1664(1986-12).
  243. 小池秀幸,萩原将文,中川正雄:“二つの位相比較特性を持つ多値量子化DPLL”,電子通信学会論文誌(B), J69-B, 9, pp.1024ー1026(1986-09).(研究速報)
  244. 萩原将文,中川正雄:“Modulo-PCMのための新しい復号器”,電子通信学会論文誌(A), J69-A, 9, pp.1103-1109(1986-09).(英訳版:Masafumi Hagiwara and Masao Nakagawa :”Range extended speech decoder for Modulo-PCM”, Electronics and Communications in Japan, Part 1 .)
  245. Masafumi Hagiwara and Masao Nakagawa:” Digital Signal Processing type Stereo FM receiver”, IEEE Transactions on Consumer Electronics, CE-32, 1, pp.37-43 (Feb. 1986).
  246. 萩原将文,中川正雄:“線形な位相比較特性が大幅に広がったディジタル信号処理形式DPLL”,電子通信学会論文誌(B), J68-B, 10, pp.1212-1214(1985-10). (研究速報)
  247. 萩原将文,中川正雄:“線形な位相比較特性を持つディジタル信号処理形式1次DPLL”,電子通信学会論文誌(B), J68-B, 6, pp.646-653(1985-06).(英訳版:Masafumi Hagiwara and Masao Nakagawa : ” DSP type first-order Digital Phase Locked-Loop using linear phase detector”, Electronics and Communications in Japan, Part 1, Vol.69, No.6, pp.99-107 (June 1986).)
  248. 萩原将文,中川正雄:“ディジタル信号処理技術を用いたSIN形式FM復調器”, 電子通信学会論文誌(B), J68-B, 3, pp.335-341(1985-03).(英訳版:Masafumi Hagiwara and Masao Nakagawa :”Sin type FM demodulator using Digital Signal Processing”, Electronics and Communications in Japan, Part 1, Vol.69, No.7, pp.93ー101 (July 1986).)
  249. 萩原将文,中川正雄:“復調範囲が大幅に拡大されたディジタル信号処理TAN形式FM復調器”,電子通信学会論文誌(B), J68-B, 3, pp.327-334(1985-03).(英訳版:Masafumi Hagiwara and Masao Nakagawa :”Range extended Tangent type FM demodulator using Digital Signal Processing”, Electronics and Communications in Japan, Part 1, Vol.69, No.7, pp.83-92 (July 1986).)
  250. 萩原将文,中川正雄:“ディジタル信号処理技術を用いた改良型TAN形式FM復調器の特性”,電子通信学会論文誌(B), J67-B,5,pp.545-551(1984-05).(英訳版:Masafumi Hagiwara and Masao Nakagawa: “Performance of improved Tangent type FM demodulator using Digital Signal Processing”, Electronics and Communications in Japan, Vol.67-B, No.10, pp.66-74 (Oct. 1984).)