1. 萩原将文:“心を考慮した人工知能へ ~知情意の考慮~,(特別講演)” 第50回日本人間工学会中国・四国支部大会, 2017-12.(発表予定)
  2. 佐川友里香,萩原将文:“DCGANを用いた属性を付与した顔画像生成システム,”日本感性工学会第47回あいまいと感性研究部会研究発表講演会, 4, pp.1-6, 2017-09.
  3. 三上佳孝,萩原将文:“対話システムにおける多様な話題の展開手法,”日本感性工学会 第47回あいまいと感性研究部会研究発表講演会, 3, pp.1-6, 2017-09.
  4. 柯 遠志,萩原将文:“漢字のつくりの分散表現を利用した感情分析,”日本感性工学会 第47回あいまいと感性研究部会研究発表講演会, 2, pp.1-6, 2017-09.
  5. 佐川友里香,萩原将文:“DCGANを用いた属性を付与した顔画像生成システム,” 電子情報通信学会研究会パターン認識・メディア理解研究会(PRMU),信学技報, PRMU2017-52, pp.107-112, 2017-09.
  6. 萩原将文:“知情意の統合をめざして — – 人工{知情意}能 — -,” 日本知能情報ファジィ学会関西支部第114回例会,2017-05.
  7. 筒井佑一郎,萩原将文:“RBMを用いたアナログ連想メモリ,” 電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,信学技報, NC2017-2, pp.7-12, 2017-05.
  8. 椎名健之,萩原将文:“分散表現を用いたRBM連想メモリによる知識処理 ,” 電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,信学技報, vol.116, no.521, NC2016-84, pp.121-126, 2017-3.
  9. 山本眞大, 萩原将文:“連想層と抑制層を導入した言語処理ニューラルネットワーク,”第32回ファジィシステムシンポジウム, 2016年ファジィシステムシンポジウム, TE2-4, 2016-09.
  10. 筒井佑一郎,萩原将文:“RBMを用いた意味ネットワークの構築 ,” 電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,信学技報, vol.115, no.514, NC2015-71, pp.13-18, 2016-3.
  11. 佛木真穂,萩原将文:“心に響く励まし文の自動生成,”日本感性工学会 第43回あいまいと感性研究部会研究発表講演会, 14, pp.1-6, 2015-11.
  12. 小川早紀,大澤正彦,萩原将文:“Deep Learningを用いた色の印象推定システム,”日本感性工学会 第43回あいまいと感性研究部会研究発表講演会, 10, pp.1-6, 2015-11.
  13. 関悠介, 萩原将文:“色彩調和と構図に基づく風景画像の審美的品質評価システム,”第31回ファジィシステムシンポジウム, 2015年ファジィシステムシンポジウム, FA2-2, 2015-09.
  14. 加藤奈津子, 萩原将文:“ファジィ推論を用いた感情遷移モデル,”第31回ファジィシステムシンポジウム, FA1-2, 2015-09.
  15. 山根宏彰, 萩原将文:“刺激語を脳活動にエンコーディングする際の自然言語処理的手法に関する比較,”第31回ファジィシステムシンポジウム, 2015年ファジィシステムシンポジウム,TB4-1, pp. 2015-09.
  16. 小川早紀,萩原将文:“感性表現を用いた配色支援システム,”日本感性工学会 第42回あいまいと感性研究部会研究発表講演会, pp.1-8, 2015-06.
  17. 関悠介,萩原将文:“色彩調和と構図に基づく風景画像の審美的品質評価システム,”日本感性工学会 第42回あいまいと感性研究部会研究発表講演会, pp.1-7, 2015-06.
  18. 大澤正彦,萩原将文:“RBMにおける未学習データ検出法の提案と追加学習への応用,” 電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,信学技報, vol.114, no.259, NC2014-118, pp.283-288, 2015-3.
  19. 山本眞大, 萩原将文:“評価表現を用いた道徳判断システム,”人工知能学会知識ベースシステム研究会 103, pp.7-12, 2014-11.
  20. 和泉清矢, 萩原将文:“ニューラルネットワーク型概念ネットワークの自動構築,”人工知能学会知識ベースシステム研究会, pp.1-6, 2014-11.
  21. 大澤正彦,萩原将文:“RBMの学習特性の分析と隠れ層ニューロン数の自動決定法,” 電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,信学技報, vol.114, no.259, NC2014-22, pp.7-12, 2014-10.
  22. 山根宏彰, 萩原将文:“山根宏彰, 萩原将文, Web上の口コミを用いたキャッチコピー選択システム,”第30回ファジィシステムシンポジウム, 2014年ファジィシステムシンポジウム, 2014-09.
  23. 本間幸徳,萩原将文:“自然言語を扱う時系列処理ニューラルネットワーク,” 電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,信学技報, vol.113, no.500, NC2013-114, pp.151-156, 2014-03.
  24. 菅生健介,萩原将文:“ユーザ発話からの知識獲得機能を有する対話システム,”日本感性工学会 第40回あいまいと感性研究部会研究発表講演会, pp.1-8, 2014-02.
  25. 並木一樹,萩原将文:“新聞記事からの自動漫画生成システム,”日本感性工学会 第40回あいまいと感性研究部会研究発表講演会, pp.1-8, 2014-02.
  26. 山根宏彰,萩原将文:“ウェブにおけるユーザの嗜好を反映させたキャッチコピー自動生成システム,”日本感性工学会 第40回あいまいと感性研究部会研究発表講演会, pp.1-8, 2014-02.
  27. 山根宏彰, 萩原将文:“SNS における統計情報による文章の嗜好推定, 第29回ファジィシステムシンポジウム,” 2013年ファジィシステムシンポジウム, pp.1008-1013, 2013-09.
  28. 山根宏彰,萩原将文:“連想語コーパス及び大規模N-gramコーパスを用いたオクシモロンの自動生成,”日本感性工学会 第38回あいまいと感性研究部会研究発表講演会, 2013-07.
  29. 梶間広暁,萩原将文:“複数素性と対数線形モデルを用いた深層格解析システム,” 電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,信学技報, vol.112, no.480, NC2012-151, pp.101-106, 2013-03.
  30. 小倉卓也,萩原将文:“感性反映手法を用いた3Dキャラクター作成支援システム,”感性フォーラム, pp.1-4, 2013-02.
  31. 小澤友彦,萩原将文:“コメント付き大規模画像データセットを用いた日本語画像説明文自動生成,”日本感性工学会 第36回あいまいと感性研究部会研究発表講演会, pp.1-6, 2012-12.
  32. 菅生健介,萩原将文:“感性を考慮した自然言語文からの風景画像生成システム,”エンタテインメントコンピューティング2012,pp.235-245, 2012-09.
  33. 山根宏彰, 萩原将文:“Web情報を用いたキャッチコピー自動生成システム,” 2012年ファジィシステムシンポジウム, pp.1008-1013, 2012-09.
  34. 新井寛, 萩原将文:“N-gramモデルを用いた文節に基づく応答文生成システム,”第38回ファジィ・ワークショップ,日本知能情報ファジィ学会,pp.103-108, 2012-03.
  35. 長谷川宏聡,萩原将文:“ベイジアンネットワーク連想メモリ,” 電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,信学技報, vol.111, no. 483, NC2011-139, pp. 147-152, 2012-03.
  36. 相良 司,萩原将文:“自然言語を扱うニューラルネットワークと質問応答システムへの応用,” 電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,信学技報, vol.111, no. 483, NC2011-139, pp.105-110, 2012-03.
  37. 山根宏彰, 萩原将文:“定量的分析に基づいたキャッチフレーズの自動生成システム,”人工知能学会知識ベースシステム研究会, pp.7-12, 2011-12.
  38. 萩原将文:“脳型コンピュータに向けて,” SOFT九州支部夏季ワークショップ2011(2011-09).(招待講演)
  39. 高野憲吾,萩原将文:“感情関連語を用いた感情推定法の提案とニュースサイトのアクセス解析への応用”,2011年ファジィシステムシンポジウム, TE1-2, pp.1-6 (2011-09).
  40. 大浦修,萩原将文:“言語情報を利用したシーン推定に基づく物体認識,” 電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,信学技報, NC2010-135, pp.47-52, 2011-03.
  41. 畑健治,小倉卓也,萩原将文:“言語資源を用いた非タスク指向型対話システム,”日本感性工学会 第30回あいまいと感性研究部会研究発表講演会 (2010-11).
  42. 清水浩平,萩原将文:“名詞と動詞の組み合わせに対する印象推定法,”日本感性工学会 第30回あいまいと感性研究部会研究発表講演会 (2010-11).
  43. 畑健治,小倉卓也,萩原将文:“複数の言語資源を用いた非タスク指向型対話システム,” 人工知能学会知識ベースシステム研究会, pp.49-54, 2010-10.
  44. 幸塚法明,猪俣哲平,木村晃治,萩原将文:“ソフトコンピューティング手法を用いた人物の不審行動検知,”画像の認識・理解シンポジウムMIRU2010,(2010-07).
  45. 松尾健司,萩原将文:“エンタテインメントARアクアリウム,”第9回NICOGRAPH春季大会 論文 & アート部門コンテスト, IV-3, pp.1-8, 2010-03.
  46. 家田暁,琴智秀,萩原将文:“感性を反映した構図修正による写真品質向上システム,”第9回NICOGRAPH春季大会 論文 & アート部門コンテスト, III-3, pp.1-8, 2010-03. (優秀論文賞)
  47. 山根宏彰, 萩原将文:“笑いを生み出すことわざすかしの自動生成システム,”第35回ファジィ・ワークショップ,日本知能情報ファジィ学会,pp.19-24, 2010-03.
  48. 相良 司,萩原将文:“想起と推論を行う言語処理ニューラルネットワーク,”電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,信学技報, vol. 109, no. 461, NC2009-172, pp. 495-500, 2010-03.
  49. 齋藤雅裕,萩原将文:“類推を行う言語処理ニューラルネットワーク,”2009年ファジィシステムシンポジウム, 2F4-03, (2009-07).
  50. 齋藤雅裕,萩原将文:“類推を行う言語処理ニューラルネットワーク,”電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,NC2008-103, pp.1-6, (2009-03).
  51. 橘高正薫,萩原将文:“追加学習可能な言語処理ニューラルネットワーク,”2008年ファジィシステムシンポジウム, WD2-3, (2008-09).
  52. 寺島照雄,萩原将文:“視覚情報処理に基づく並列階層型ニューラルネットワークを用いた画像認識システム,”電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,NC2007-153, pp. 243-248(2008-03).
  53. 橘高正薫,萩原将文:“単語ベクトル生成法と追加学習可能な言語処理ニューラルネットワーク,”電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,NC2007-178, pp. 391-396 (2008-03).
  54. 寺島照雄,萩原将文:“多段階ファジー推論ニューラルネットワークを用いた画像認識システム,”電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,NC2006-201, pp.79-84, (2007-03).
  55. 齋藤雅裕,萩原将文:“概念の自動階層化による知識処理ニューラルネットワーク,”電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,NC2006-211, pp.137-142, (2007-03).
  56. 伴場裕介,萩原将文:“感性を反映できるインテリア作成システム,”第19回あいまいと感性研究部会ワークショップ,2007-02.
  57. 岡田浩平,名取琢也,萩原将文:“可変重みファジィ推論を用いた仮想空間作成システム,” 第17回あいまいと感性研究部会ワークショップ,pp.8-13, 2006-06.
  58. 高野亜由美,萩原将文:“ブログの対話型自動デザインシステム,” 第17回あいまいと感性研究部会ワークショップ,pp.1-7, 2006-06.
  59. 萩原将文:“ことばがわかる人工頭脳,”第2回人工頭脳工学シンポジウム, pp.4-9(2006-03).(特別講演)
  60. 伴場裕介,萩原将文:“評価エージェントを用いた対話型進化計算法によるインテリアレイアウト支援システム,”2005年ファジィシステムシンポジウム, 9D2-1, (2005-09).
  61. 片岡桂太郎,萩原将文:“推論可能な言語処理ニューラルネットワーク,”第1回人工頭脳工学シンポジウム, pp.46-47(2005-03).
  62. 片岡桂太郎,萩原将文:“推論可能な言語処理ニューラルネットワーク,”電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,NC2004-168, pp.185-190, (2005-03).
  63. 伊東恒,萩原将文:“感性を反映するキャラクターエージェント自動作成システム,” 2004エンタテインメント感性ワークショップ(2004-12).
  64. 萩原将文:“感性信号処理,”第19回信号処理シンポジウム (2004-11).(チュートリアル講演)
  65. 海田大介,萩原将文:“感情を反映できる三次元仮想空間自動生成システム,”エンタテインメントコンピューティング2004, pp.81-87 (2004-08).
  66. 萩原将文:“ソフトコンピューティング手法を用いたバーチャル・アミューズメントパーク,” 日本知能情報ファジィ学会ヒューマンインターフェース研究部会,電子情報通信学会スマートインフォメディアシステム研究会共催,SIS2004-9, pp.49-54(2004-06).(招待講演)
  67. 猪俣 哲平,萩原 将文:“HMMを用いた時系列画像からの理解度推定システム, ”第13 回日本感性工学会あいまいと感性研究部会ワークショップ(第22 回ファジィ・ワークショップ)(2004-03).
  68. 瀧田航一朗,萩原将文:“短期抑圧現象を取り入れたパルスニューラルネットワークによる注視制御,”電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,NC2003-185, pp.121-126(2004-03).
  69. 榊原海,萩原将文:“3次元自己組織化メモリの提案と自然言語からの知識抽出への応用,”電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,NC2003-145, pp.59-64(2004-03).
  70. 彌富 仁,萩原将文:“適応型ファジィ推論ニューラルネットワークとアクティブ探索法を用いた汎用画像認識”,電子情報通信学会 画像認識、メディア理解研究会, PRMU-2003-60, pp.17-22, 2003-7.
  71. 片岡桂太郎,萩原将文:“意味記憶及びエピソード記憶ニューラルネットワーク,”電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,NC2002-188, pp.91-96(2003-03).
  72. 今井久夫,萩原将文:“ユーザーの希望する感情・雰囲気を反映した仮想空間作成支援システム” ,エンターテインメントコンピューティング2003 (デモセッション発表)(2003-01).
  73. 瀧田航一朗,萩原将文:“部分観測マルコフ決定過程下の強化学習のためのパルスニューラルネットワーク”電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC2001-148, pp.119-126 (2002-03).
  74. 越智敬之,萩原将文:“対話的計算手法によるマシンデザイン支援システム,” , ニューロコンピューティング研究会, NC2001-69, pp.45-52 (2001-11).
  75. 萩原将文:“ソフトコンピューティングの今後”, 第17回ファジィ・ワークショップ (2001-10).(招待講演)
  76. 浅野利郎,萩原将文:“感情を反映できる仮想空間作成システム” ,感性工学会 第7回 あいまいと感性研究部会研究発表講演会 (2001-09).
  77. 河野広伸,萩原将文:“仮想環境における同形モジュールロボットの3次元構造進化システム”,電気学会技術研究報告,産業システム情報化研究会資料,IIS-01-17,pp.17-22(2001-09).
  78. 山路 憲,萩原将文:“顔画像を用いた人物カラーイラスト作成システム”,2001年ファジィシステムシンポジウム, pp.21-24 (2001-09).
  79. 山村 敦,萩原将文:“ファジー推論ニューラルネットワークによる位置関係を考慮した風景画像の認識”,2001年ファジィシステムシンポジウム, pp.21-24 (2001-09).
  80. 今井久夫,長名優子,萩原将文:“カオスアナログ連想メモリ”,電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC00, (2001-03).
  81. 塚腰貴之,萩原将文:“ファジィ推論ニューラルネットワークを用いたテトリスの学習及びルール抽出”,電気学会技術研究報告,産業システム情報化研究会資料,IIS00-51,pp.19-24(2000-11).
  82. 彌富 仁,萩原将文:“ファジィ推論ニューラルネットワークを用いた風景画像の認識と解釈”,第10回 FAN(Fuzzy, Artificial Intelligence, Neural Networks and Soft Computing) インテリジェント・システム・シンポジウム, 2000-10.
  83. 澤亮治,萩原将文:“CGを用いたマシンの3次元構造進化システム”,2000年ファジィシステムシンポジウム,pp.321-324(2000-09)
  84. 小谷淳司,萩原将文:“構造的表現を用いた進化的形状デザイン支援システム”,2000年ファジィシステムシンポジウム,pp.327-330(2000-09).
  85. 川崎紀宏,長名優子,萩原将文:“内部パターンを用いた逐次学習可能なカオス連想メモリ”, ニューロコンピューティング研究会, NC99-140, pp.177-184 (2000-03).
  86. 瀧田航一朗,長名優子,萩原将文:“パルスニューラルネットワークにおけるネットワーク拡張型強化学習アルゴリズム”電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC99-116, pp.181-188 (2000-03).
  87. 塚腰貴之,萩原将文:“ファジィ推論ニューラルネットワークを用いたテトリスの学習及びルール抽出”,第10回ソフトサイエンス・ワークショップ,pp.72-75 (2000-03).
  88. 彌冨仁,萩原将文:“風景画像の認識とその解釈”,電気学会技術研究報告,産業システム情報化研究会資料,IIS99-38,pp.41-46(1999-11).
  89. 佐藤智也,萩原将文:“進化的手法を用いたツール作成支援システム”,1999年ファジィシステムシンポジウム,pp.363-366(1999-6).
  90. 村山浩之,長名優子,萩原将文:”運動視のニューラルネットワークモデル”,電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC98-188, pp.269-276 (1999-3).
  91. 久米博士,長名優子,萩原将文:”特徴統合理論に基づく視覚ニューラルネットワーク”,電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC98-187, pp.261-268 (1999-3).
  92. 溝口健二,萩原将文:”領域表現を用いた四項類推を行うニューラルネットワーク”,電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC98-159,pp.47-54 (1999-3).
  93. 長名優子,萩原将文:“カオスニューラルネットワークを用いた重畳パターンの分離と多対多の連想”,電気学会技術研究報告,電子回路研究会資料,ECT-98-112,pp.65-70(1998-12).
  94. 萩原将文:“ニューラルネットワークと知的信号処理”,計測自動制御学会学術講演会, pp.395-396(1998年7月)
  95. 澤亮治,蒔田裕二,萩原将文:“人工生命的手法による未知環境からの知識獲得”,1998年ファジィシステムシンポジウム,pp.789-792(1998-6).
  96. 彌冨仁,萩原将文:“ファジィ推論ニューラルネットワークを用いた風景画像からの知識抽出と認識”,1998年ファジィシステムシンポジウム,pp.393-396(1998-6).
  97. 丹内哲也,萩原将文:”形態視系の情報処理に基づく多重構造ニューラルネットワーク”,電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC97-159,pp.155-162(1998-3).
  98. 北田純弥,長名優子,萩原将文:”カオスエピソード連想メモリ”,電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC97-174,pp.273-280(1998-3).
  99. 林孝志,萩原将文:“ニューラルネットワークを用いた画像への印象語の自動付与および検索システム”,電気学会技術研究報告,産業システム情報化研究会資料,IIS97-38,pp.37-42(1997-7).
  100. 田伏未来,木ノ内誠、萩原将文:“Mixture of Expertsを用いたリカレントニューラルネットワークによる時系列処理 ”,電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC96-168,pp.99-106(1997-03).
  101. 黄炯韜,萩原将文:“複数勝者自己組織化ニューラルネットワーク ”,電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC96-156,pp.7-14(1997-03).
  102. 長名優子,服部元信,萩原将文:“カオスニューラルネットワークにおける逐次学習”,電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC96-132,pp.147-154(1997-03).
  103. 木ノ内誠,萩原将文:“リカレントニューラルネットワークを用いたメロディの記憶と想起”,日本ME学会,MEにおけるニューロ情報処理研究会.pp.3-4(1997-03).
  104. 北嶋啓至,萩原将文:“自己組織化によりルールを自動抽出するファジー推論ニューラルネットワーク”, 日本機械学会 第6回インテリジェントシンポジウム,pp.45-48 (1996-10).
  105. 木本武一郎,萩原将文:“因果関係自動抽出機能を有するファジィ認知マップの自動生成”,電気学会技術研究報告,産業システム情報化研究会資料,IIS96-24,pp.1-10(1996-9).
  106. 長名優子,服部元信,萩原将文:”カオス双方向連想メモリ”,電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC95-125,pp.73-80(1996-3).
  107. 池田成宏,萩原将文:“新しい知識表現(領域表現)の提案とニューラルネットワークによる実現”,電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC95-145, pp.227-234(平8-3).
  108. 池田孝,萩原将文:“双方向連想メモリの重み削減”,電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC94-114,pp.1-8(平7-3).
  109. 黄炯韜,萩原将文:“複数勝者競合過程を用いた自己組織化ニューラルネットワーク ”,電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC94-94,pp.143-150(平7-3).
  110. 萩原将文:“Computational Intelligenceへ向けて–ニューロ・ファジィによるアプローチ–”,電気学会技術研究報告,システム・制御、産業計測制御合同研究会資料,SC-95-2(IIC-95-20),pp.11-20(平7-3).
  111. 服部元信,萩原将文:“Multidirectional Associative Memory (MAM)による知識処理”,電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC94-57,pp.49-56(平6-12).
  112. 木ノ内誠,萩原将文:“自己フィードバックを有する複素バックプロパゲーション”,電子情報通信学会技術研究報告,ニューロコンピューティング研究会,NC94-40,pp.63-70(平6-10).
  113. 小野定康,中川正雄,萩原将文:“Coherent detector selection diversity system in fading channels”,電子情報通信学会技術研究報告,スペクトル拡散研究会,SST94(平06-06).
  114. 山本,萩原将文,中川正雄:“直接スペクトル拡散パケット信号蓄積一括復調方式のためのプリアンブルレス信号検出方法”,電子情報通信学会技術研究報告,スペクトル拡散研究会,SST94-42,pp.37-42(平06-06).
  115. 仁科孝敏,萩原将文:”ファジィルール自動抽出能力を有する新しいファジィ推論ニューラルネットワーク”,電子情報通信学会技術研究報告,NC93-124,pp.93-100(平6-03).
  116. 服部元信,萩原将文:”双方向連想メモリの高速学習”,電子情報通信学会技術研究報告,NC93-102,pp.165-172(平6-03).
  117. 一木宏行,萩原将文,中川正雄:”パターン認識と連想記憶のための教師ありKohonen Feature Map”,電子情報通信学会技術研究報告,情報理論,IT-91-104,p.1-6(平04-03).
  118. 佐野裕康,萩原将文,中川正雄:”移動通信用QPSK信号蓄積一括復調器”,第13回情報理論とその応用シンポジウム予稿集,pp.533-538(平03-01).
  119. 楠本武夫,萩原将文,中川正雄:”蓄積一括処理を用いた非線形干渉波キャンセラ”,第13回情報理論とその応用シンポジウム予稿集,pp.527-532(平03-01).
  120. 鈴木孝雄,萩原将文,中川正雄:”高容量で雑音に強い連想記憶モデル”,第13回情報理論とその応用シンポジウム予稿集,pp.515-820(平03-01).
  121. 園田浩一,萩原将文,岸,中川正雄:”自己フィードバック付きTime-Delay Neural Networks,電子情報通信学会技術研究報告,情報理論,IT90-47,p.71-74(平02-07)
  122. 中村悟,萩原将文,中川正雄,岸:”ニューラルネットワークを用いたα波の識別”、電子情報通信学会技術研究報告,情報理論,IT90-46,pp.67-70(平02-07)
  123. 三宅優,萩原将文,中川正雄:”符号化変調信号のための復号器”,電子情報通信学会技術研究報告, IT- 89-86, pp.15-24(平2-03).
  124. 萩原将文:”淘汰機能を有するバックプロパゲーション ---中間層ユニット数の削減と収束の高速化---”,電子情報通信学会技術研究報告,NC89-104,pp.85-90(平2-03).
  125. 三宅優,萩原将文,中川正雄:”符号化変調を導入した蓄積一括復調方式のためのキャリア・オフセット推定法”,情報理論とその応用学会,第12回シンポジウム資料,pp.245-250(平01-12).
  126. 辻井重男,植松友彦,松本,谷口,萩原将文:”ICC’88報告”,信学技報,IT88-73, pp.1-8(昭63-12).
  127. 萩原将文,中川正雄:”最小二乗法を用いたディジタル信号処理形式位相同期回路”,電気学会,電子回路研究会(昭63-08).
  128. 中川正雄,萩原将文:”信号処理による復調と干渉波除去”,信学技報,RCS88-3,pp.17-24(昭63-05).
  129. Shinichiro Nakajima, Masafumi Hagiwara and Masao Nakagawa: “Robust third-order digital phase-locked loop against input frequency fluctuations”, Proc. the 10-th Symposium on Information Theory and Its Applications, (Nov. 1987).
  130. 萩原将文,笹瀬巌,中川正雄,森真作:”ICC’87報告”, 信学技報, IT87-80, pp.1-7(昭62-11).
  131. 萩原将文,中川正雄:”入力信号形式の自動推定”,信学技報,CS86-171,pp.47-52(昭62-03).
  132. 東田康志,萩原将文,中川正雄:”PSK信号蓄積一括復調方式におけるタイミング抽出とキャリヤ推定”,信学技報,CS86-169,pp.31-38(昭62-03).
  133. 萩原将文,中川正雄:”ループ内遅延に強いディジタルPLL”,情報理論とその応用学会,第9回シンポジウム資料,(昭61-10).
  134. 萩原将文,中川正雄:”Modulo-PCMのための新しい復号器”,情報理論とその応用研究会,第8回シンポジウム資料,Ⅲ-E-1,pp.517-522(昭60-12).
  135. 萩原将文,中川正雄:”線形な位相比較特性を持つディジタル信号処理形式1次DPLL”,情報理論とその応用研究会,第7回シンポジウム資料,ⅡーC-6,pp.276ー280(昭59-11).
  136. 萩原将文,中川正雄:”ディジタル信号処理技術を用いた改良型TAN形式FM復調器の特性”,情報理論とその応用研究会,第6回研究討論会資料,W-5,pp.607ー612(昭58-11).